| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2006年11月21日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Eufoda |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | EUFODA1320 |
| SKU | 5411344113205 |
構成数 : 1枚
【曲目】
J.ハイドン:
交響曲 第47番 ト長調
交響曲 第48番 ハ長調 《マリア・テレジア》
交響曲 第49番 ヘ短調 《受難》
【演奏】
ディルク・フェルミューレン(指揮)、プリマ・ラ・ムジカ

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ヴィブラートを掛けない渋い音を生かしています。そして歯切れの良いリズムが心地好い。オケの音色も美しい。
47番の回文のメヌエットでは ダ・カーポ後『強弱を反転させている』ものの、反復を省略しているので、全体から見ると『回文になっていない』(笑)
48番はフィルハルモニア版と同じ。大きな特徴はなし。49番も同様。
現代楽器からの古楽を見据えたスタイルです。モダン楽器なので 音程が安定しているので、安心して聴くことができます!
今までの2枚に比べると、個性が抑えられた感じもします。ただ逆に 模範のようなスタイルともいえるので、初めて聴く方にも 安心してお薦めできるCDとも言えます。