サウンドトラック
CDアルバム

Lord Of The Rings: The Fellowship Of The Ring (2001) [Hyper CD]

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フォーマット CDアルバム
発売日 2001年11月17日
国内/輸入 輸入
レーベルReprise
構成数 1
パッケージ仕様 デジパック
規格品番 48238
SKU 093624823827

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      One Ring to Rule Them All

      アーティスト: Howard Shore

    2. 2.
      Concerning Hobbits

      アーティスト: Howard Shore

    3. 3.
      Shadow of the Past, The

      アーティスト: Howard Shore

    4. 4.
      Treason of Isengard, The

      アーティスト: Howard Shore

    5. 5.
      Black Rider, The

      アーティスト: Howard Shore

    6. 6.
      At the Sign of the Prancing Pony

      アーティスト: Howard Shore

    7. 7.
      Knife in the Dark, A

      アーティスト: Howard Shore

    8. 8.
      Flight to the Ford

      アーティスト: Howard Shore

    9. 9.
      Many Meetings

      アーティスト: Howard Shore

    10. 10.
      Ring Goes South, The

      アーティスト: Howard Shore

    11. 11.
      Journey in the Dark, A

      アーティスト: Howard Shore

    12. 12.
      Bridge of Khazad Dum, The

      アーティスト: Howard Shore

    13. 13.
      Great River, The

      アーティスト: Howard Shore

    14. 14.
      Amon Hen

      アーティスト: Howard Shore

    15. 15.
      May It Be

      アーティスト: Howard Shore

作品の情報

メイン
アーティスト: Howard Shore

その他
エンジニア: Nicky Ryan

オリジナル発売日:2001年

商品の紹介

 J.R.トールキンによる大河ファンタジー小説「指輪物語」は、70年代から80年代にかけてのファンタジー界の台風の目的存在だった。78年にアニメーション界の寵児、ラルフ・バグジ監督が映画化を目論んだが、原作が持つあまりの世界観の壮大さに、完成作品は太刀打ちできなかった。2時間やそこらの上映時間では、原作のダイジェストが精一杯だったからだ。しかし、2001年のカンヌ映画祭で、カルト・ホラー「ブレイン・デッド」の監督であるピーター・ジャクソンが三部作として同時製作すると発表。そして、その「ロード・オブ・ザ・リング」の第一部がついにベールを脱いだ。  遙か昔の〈中つ国〉で、悪のパワーを秘めた指輪を持つホビット族の青年フロドを中心に結成された、9人の〈旅の仲間〉たち。彼らは、悪の冥王サウロンの放つ追っ手たちと戦いながら、指輪を消滅させる旅を続けていく。VFXで繰り出されるモンスターや壮絶な合戦シーン。それにクリストファー・リー扮する魔法使いの憎々しげな表情! マジカルな映像は心地良いショックでもある。〈剣と魔法〉のRPG的な展開に加えて、なんといってもすごいのが、ジャクソン監督の故郷、ニュージーランドの大自然。ときには過酷に、ときには雄大に迫る映画ならではの美しい映像と、癒し系歌姫、エンヤの唄うテーマ曲“May It Be”が交差する素晴らしさを、ぜひ大劇場で堪能して欲しい。もちろんハワード・ショアのサントラも最高。2003年公開の第二部がいまから楽しみな、本当の意味での超大作。
bounce (C)佐藤利明
タワーレコード(2002年03月号掲載 (P144))

「スター・ウォーズ」などのSF映画の原点とも言われた、20世紀最大のファンタジーがついに映画化。勇者たちの冒険に勇気と愛を与えるハワード・ショアのスコアは、聴く者のイマジネーションを刺激する。時に控えめに、時に荒々しく鳴り響くオーケストラは鳥肌が立つほど。また、エンヤがこの映画のために新曲を2曲提供。優しく繊細なその声は心に深く染み込んでいく。
bounce (C)入江玲子
タワーレコード(2002年01,02月号掲載 (P161))

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