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構成数 : 1
第1章 概論(脈診と人体臓腑との関係脈の診察法 ほか)
第2章 総論(脈診の分析図正常な脈 ほか)
第3章 脈の分析(浮・沈脈数・遅脈 ほか)
第4章 臨床症例(浮・沈脈数・遅脈 ほか)
第5章 診断ポイント(働き栄養 ほか)
脈診は伝統医学(中医学・東洋医学など)の診察方法の中の一つである。中医学では望診・聞診・問診・切診という「四診」法で患者を診察し、中医学の理論で分析して、直感的に証を定める。その中でも、脈診と舌診は特別重要な部分になっている。従来の脈診は、脈のさわり方や病理状態の判断にいろいろな説があり、10人の医者が同じ患者を診察しても、共通な脈診を得ることは出来なかった。当然、診断もバラバラになる。本書では、著者の長年の臨床経験を踏まえ、日常診療の脈診データから、脈の診察方法を体系的・論理的に見直して解説。誰でも同じように脈を診察・診断できるよう共通の脈診を提唱した。また、実際の臨床症例を掲載。治療前後の脈診の変化も含めて、8節に分けて17の症例を紹介。より実践的な内容となっている。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2010年08月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 海鳥社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784874157848 |
| ページ数 | 110 |
| 判型 | B5 |

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