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    ジョン・レノンを抱きしめて~メモリアル・エディション

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2000年11月01日
    国内/輸入 国内
    出版社ミュージック・マガジン
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2248640001102
    ページ数 192
    判型 B5

    構成数 : 1枚

    ■Eyes 1980-1981
    □写真=篠山紀信
    □ぼくはビートルズを目標に歩んできた(横尾忠則、イラスト=浅葉克巳)
    □もっとレコードを残しといてほしかった(沢田研二、イラスト=浅葉克巳)
    □ヨーコあってこそ、ジョンのやさしさ(篠山紀信、イラスト=浅葉克巳)
    □10年たったら息子にジョンの話をしてやろう(亀渕昭信)
    □ジョン・レノンの暗殺(グリール・マーカス、訳=三井徹)
    □丘の上のジョン・レノン(山川健一、イラスト=舟橋全二)
    □エルヴィスとジョンの生と死(湯川れい子、イラスト=上條喬久)
    □ニューヨークの人々はレノンの死に深い悲しみを表わしていた(矢野純一)
    □新しい何かがもう始まっている(上野昴志、イラスト=三井滋)
    □裸の自分をさらけ出したレノン(三井徹)
    □世界史の中のジョン・レノン(中村とうよう)
    □本当の殺人者が見えない国アメリカ(筑紫哲也、イラスト=後藤一之)
    □犬死は主体的行為である(平岡正明、イラスト=後藤一之)
    □黒人側から見たミュージシャンの死(日暮泰文、イラスト=後藤一之)
    □1980年12月5日ジョンとヨーコの国際電話トーク(聞き手=湯川れい子ほか、写真=ボブ・グルーエン)
    □写真=ボブ・グルーエン

    ■Eyes 2000
    □ジョンが死んだのは「あとは自分で考えな」ってことかもしれない(浦沢直樹、インタヴュー/構成=高岡洋詞、イラスト=原子高志)
    □最後の作品で満ち足りた日々を歌ったことが私には救いだ(奥田英朗、イラスト=原子高志)
    □ニッポンの<いま・ここ>の言葉でジョンを語る未来(大月隆寛、イラスト=川上和生)
    □あれから20年。アメリカ社会はどう変わったのか(近藤康太郎、イラスト=村田篤司)
    □ハウスハズバンドあまから実践記(湯浅学、イラスト=原口健一郎)
    □「美術家」としてのジョン・レノン(東谷隆司)
    □二人の息子とロッカーたちに見るジョンの遺伝子(大鷹俊一)
    □年表 発言でたどる歩み(速見丈+編集部、イラスト=KOMATSU SOULCUTTER)
    □ビートルズ時代の作品からジョンの個性を探る(和久井光司)
    □ソロ・アルバムとヨーコの作品に見るジョンの自己実現(立川芳雄)

    1. 1.[雑誌]

    1981年2月発売のミュージック・マガジン追悼増刊号の主要記事に、没後20年の視点からジョンを捉える書き下ろしを加えた永久保存版

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: John Lennon

    メンバーズレビュー

    1件のレビューがあります
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    コレは面白そうだな。僕の音楽観と一致する物がありそうだしCD購入の参考になりそうだな。見てるだけで楽しそうだし…プログレといえば聴いて欲しいのが真の意味でのプログレスを体現してるCONVERGEのJANE DOEというアルバム。カオティックハードコアだけどハードコア、エクストリームメタル、プログレッシブロックの要素を内包しそのどれをも超越してる。今月のクロスビートでも21世紀のマスターピースと紹介されてた。100年に1枚の作品とかハードコアの歴史上の金字塔等の絶賛の評は数えきれない。
    2007/03/25 QTAROさん
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