ギタリスト、坂ノ下典正。原美術館などでライブを行っているデュオthe sleeping beauty。東京・青梅にある"MANSIKKA antiques"の店主でベーシストの濱田敦司。そして、写真、映像作品を中心に空間、パッケージ・デザインまで含めた制作を行っているアーティスト、山口明宏。2020年、"MANSIKKA antiques"にてライブ・コンサートを予定していたが、新型コロナウィルスのため無観客ライブ・レコーディング・プロジェクトに軌道修正し、アルバム『靄を漕ぐ-Row the haze-』を制作。その後、観客を入れた"MANSIKKA antiques"等でライブ演奏を行うなか、同じメンバーで次のアルバムを制作することを決意し、新しいユニット名"USVA(ウスヴァ)"として活動をスタート。2024年、再び"MANSIKKA antiques"に集まり、2日間でライブ・レコーディングを敢行。それに、坂ノ下典正のプライベート・スタジオで収録された3曲をあわせ、10曲を収録した新作を2025年にリリース。 (C)RS
JMD(2025/10/18)
ジャズ、ボサノヴァ、クラシックをベースに、7弦ギター、エレクトリック・ギターによる演奏を行っているギタリスト、坂ノ下典正。坂本龍一、ゴンチチ等の音楽家に評価され、原美術館などでライブを行っているデュオthe sleeping beauty。
東京・青梅にある「MANSIKKA antiques」の店主でベーシストの濱田敦司。そして、写真、映像作品を中心に空間、パッケージ・デザインまで含めた制作を行っているアーティスト、山口明宏。2020年、MANSIKKA antiquesにてライブ・コンサートを予定していたが、新型コロナウィルスのため無観客ライブ・レコーディング・プロジェクトに軌道修正し、アルバム『靄を漕ぐ-Row the haze-』を制作。その収録曲はApple Musicのオフィシャル・プレイリスト「Pure Focus」などにピックアップされた。その後、観客を入れたMANSIKKA antiques、東京・尾山台の「fluss」、山梨県・北杜市の「sun.days.food」等でライブ演奏を行うなか、同じメンバーで次のアルバムを制作することを決意し、新しいユニット名「USVA(ウスヴァ)」として活動をスタート。
2024年、再びMANSIKKA antiquesに集まり、2日間でライブ・レコーディングを敢行。それに、坂ノ下典正のプライベート・スタジオで収録された3曲をあわせ、10曲を収録した新作『窓の絵- I Can SeeYour Scenery』を2025年にリリース。
CDは、山口明宏の写真、MANSIKKA antiquesで撮影された写真を素材とした線描画、ストーリー、デザインによる20ページの冊子を含むA5変形版の特装パッケージによる限定盤。
発売・販売元 提供資料(2025/10/16)