サウンドトラック
CDアルバム

Windtalkers

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フォーマット CDアルバム
発売日 2002年05月21日
国内/輸入 輸入
レーベルRCA Victor
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 63867
SKU 090266386727

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:06:52
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Windtalkers, film score: Navajo Dawn

      アーティスト: James Horner

    2. 2.
      Windtalkers, film score: A New Assignment

      アーティスト: James Horner

    3. 3.
      Windtalkers, film score: An Act of Heroism

      アーティスト: James Horner

    4. 4.
      Windtalkers, film score: Taking the Beachhead

      アーティスト: James Horner

    5. 5.
      Windtalkers, film score: 'First Blood' Ceremony

      アーティスト: James Horner

    6. 6.
      Windtalkers, film score: The Night Before

      アーティスト: James Horner

    7. 7.
      Windtalkers, film score: Marine Assault

      アーティスト: James Horner

    8. 8.
      Windtalkers, film score: Losses Mounting

      アーティスト: James Horner

    9. 9.
      Windtalkers, film score: Friends in War

      アーティスト: James Horner

    10. 10.
      Windtalkers, film score: A Sacrifice Never Forgotten

      アーティスト: James Horner

    11. 11.
      Windtalkers, film score: Calling to the Wind

      アーティスト: James Horner

作品の情報

メイン
アーティスト: James Horner

その他
エンジニア: Simon Rhodes

商品の紹介

「ウインドトーカーズ」のサウンドトラック。 音楽 ジェームズ・ホーナー、監督 ジョン・ウー、主演 ニコラス・ケイジ,クリスチャン・スレイター。ジョン・ウーとホーナーという顔合わせがまた異色で,「スターリングラード」以来とはいえ、最近のホーナーのついつい物思いにふけりそうなゆったりとメロディを奏でるタッチがウーの画面とどう溶け合うのか、というのは興味深いところ。今回も,一曲キャッチーなメロディというものがバシッとあるわけではありませんが、大切な任務を終わった後、そして人間らしいとまどいや勇気などを表すヒューマニズムあふれるオーケストラ表現は、戦争映画といえども,いつものホーナー流。他の戦争映画サントラに比べて戦争映画らしからぬのは、高音を奏でるメロディが多いからでしょうか。壮大にじっくり涙させる一作。 こういうのを聴いていると「ホーナー・サウンドには,夕陽がよく似合う」。感動系オーケストラ・ファンにおすすめ。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2003/12/06)

第二次大戦のさなか、ある暗号をめぐって結ばれた男と男の絆、その実話をジョン・ウー監督がリアルに、ハードに映像化した「Windtalkers」。聴く者の感情に直接訴えかけるようなそのスコアはジェイムズ・ホーナーによるもの。104人ものオーケストラを率いて丁寧に奏でられた一曲一曲は、静かで、時に荒々しいメロディーラインが相まって、激しい戦火の様子を物語る。
bounce (C)入江玲子
タワーレコード(2002年6月号掲載 (P145))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ジョン・ウー、三作連続でハンス・ジマーとその弟子を起用したけど
ジェームズ・ホーナーというのは驚きでした。
アクション映画、戦争映画が続いて疲れたハンスがパスしたのか、ウー監督がよりドラマ的な音楽を求めたのか
それはさておきジェームズの曲は悲惨な戦場が舞台でもどこかさわやかな印象がありました。
「スターリングラード」の直後なので似ているところもありますが、全体としてはあまりかぶってません。
事故がなければ今でも活躍してたと思うと残念です。
2025/02/28 ヤスさん
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