販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年12月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 家の光協会 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784259547905 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
今の時代になぜ、「小さな店」だったのか。
彼らはなにも、新しい感覚の店をつくりたかったわけじゃない。
「自分にとって大切なこと」を自身に問いかけた結果である。
―まえがきより抜粋―
店づくりに関わる取材に長く携わり、独自の視点で、「食」にまつわるノンフィクションを書き続けてきた著者が、10坪あまりの小さな飲食店を営む8人(組)を取材。「この店主にぜひ話を聞きたい」という熱い思いで、独立10年以内の8店を厳選しました。店を始めるまでの経緯や、店にかける思い、店づくりや経営の工夫などを掘り下げ、書き下ろした充実の内容。それは、いずれ独立して店を始めたい人だけでなく、仕事や生き方に悩む人、物づくり興味がある人にも響く内容です。
もくじ
1 カレーを作りたくないって日は一日もない:ダバ☆クニタチ
2 一等地の二等地:赤い部屋
3 生き残る道:デリカ
4 再開発とコの字酒場:ブンカ堂
5 飲食店は、素敵だな:nashwa ナシュワ
6 東京ってなんだろう?:サプライ
7 まずは自分が健全であること:中華可菜飯店
8 つないでいく、という役割:みよし屋

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
