クラシック
CDアルバム

オルフ:カルミナ・ブラーナ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2001年10月24日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-3354
SKU 4988005283245

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:15

【録音】
1967年10月 ベルリン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      運の女神、全世界の支配者なる 1.おお、運の女神よ
      00:02:35
    2. 2.
      運の女神、全世界の支配者なる 2.運の女神の傷手を
      00:02:41
    3. 3.
      第1部:初春に 3.春の愉しい面ざしが
      00:03:28
    4. 4.
      第1部:初春に 4.万物を太陽は整えおさめる
      00:02:03
    5. 5.
      第1部:初春に 5.見よ、今や楽しい
      00:02:40
    6. 6.
      芝生の上で 6.おどり
      00:01:43
    7. 7.
      芝生の上で 7.森は花さき繁る
      00:03:02
    8. 8.
      芝生の上で 8.小間物屋さん、色紅を下さい
      00:02:59
    9. 9.
      メドレー 芝生の上で 9.円舞曲 ここで輪を描いて回るもの / おいで、おいで、私の友だち / ここで輪を描いて回るもの
      00:03:59
    10. 10.
      芝生の上で 10.たとえこの世界がみな
      00:00:58
    11. 11.
      第2部:酒場で 11.胸のうちは、抑えようもない
      00:02:13
    12. 12.
      第2部:酒場で 12.むかしは湖に住まっていた
      00:03:24
    13. 13.
      第2部:酒場で 13.わしは院長さまだぞ
      00:01:32
    14. 14.
      第2部:酒場で 14.酒場に私が居るときにゃ
      00:03:10
    15. 15.
      第3部:愛の誘い 15.愛神はどこもかしこも飛び廻る
      00:03:01
    16. 16.
      第3部:愛の誘い 16.昼間も夜も、何もかもが
      00:01:59
    17. 17.
      第3部:愛の誘い 17.少女が立っていた
      00:01:50
    18. 18.
      第3部:愛の誘い 18.私の胸をめぐっては
      00:02:10
    19. 19.
      第3部:愛の誘い 19.もし若者が乙女と一緒に
      00:00:59
    20. 20.
      第3部:愛の誘い 20.おいで、おいで、さあ来ておくれ
      00:01:00
    21. 21.
      第3部:愛の誘い 21.天秤棒に心をかけて
      00:01:53
    22. 22.
      第3部:愛の誘い 22.今こそ愉悦の季節
      00:02:10
    23. 23.
      第3部:愛の誘い 23.とても、いとしい方
      00:00:34
    24. 24.
      ブランツィフロール(白い花)とヘレナ 24.アヴェ
      00:01:39
    25. 25.
      運の女神、全世界の支配者なる 25.おお、運の女神よ
      00:02:33

作品の情報

商品の紹介

ソプラノ歌手、グンドゥラ・ヤノヴィッツやテノール歌手、ゲルハルト・シュトルツェの歌唱、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団他の演奏による1967年録音盤。 (C)RS
JMD(2019/02/12)

ドイツの作曲家、カール・オルフの代表作「カルミナ・ブラーナ」を、巨匠ヨッフムが振った歴史的名盤です。この演奏は、作曲家自身がお墨付きを与えているものなので、作曲家の意図ししたことが音に反映されていると言っていいでしょう。なお、曲の冒頭は最近よくTVでも使われているので、知らないうちに耳にしている人は多いかも。
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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いつ聞いてもヨッフムの《カルミナ・ブラーナ》は本当に永遠の名盤だと思います。ヨッフムのスケール感の大きい音楽で、大規模な編成をバランスよく鳴らしながら描いていく様は本当に美しい演奏だと思います。
2020/04/28 JIMさん
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