| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年10月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | FACT |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910085211153 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
<COVER STORY>BE:FIRST
約30万人を動員した国内4大ドームツアー、そして結成当初から達成すべき命題として掲げてきた「世界」へのファーストステップを踏んだ初のワールドツアーを経て、BE:FIRSTの第1期と言うべき2022年~2025年の4年間を総括する、全32曲、『Mood』と『Banger』の2枚からなるベストアルバム『BE:ST』リリース! まだ何者でもなかった7人が夢と野望を持って集い、必死に試行錯誤しながら、そしてシーンに対して明確なカウンターを打ち続けながら、BE:FIRSTというアイデンティティを名実ともに獲得してきた4年間。その間にそれぞれは何を思い、何に葛藤し、そして何を乗り越え、成長を果たしてきたのか。傍目には順当な成功を収めてきたように見える、その水面下で自分自身と音楽表現に真摯に向かい合ってきた6人各々の心情と軌跡を掘り下げる単独インタヴューを実施した、全40Pからなる3度目の表紙巻頭大特集!
●羊文学
前作から2年ぶり、5作目となるフルアルバム『D o n' t L a u g h I t O f f』ドロップ。音楽的自由度を大きく拡張すると同時に、よりディープにその本質が露わになった素晴らしき傑作を語る
●あいみょん
"いちについて"から間髪入れずに放たれるニューシングル『ビーナスベルト』。シンガーソングライターとしてより強い矜持と確信をもって自らの道を歩き続ける彼女の今を引き続き追う
●WANIMA
デビュー10周年の今年、間髪入れずにとにかくガンガン新曲をリリースし続けているWANIMA。その背景には一体どんな意図と想いがあるのか。確信も葛藤もすべてを語る全員インタヴュー
●10-FEET
今までの10-FEETの楽曲とは一聴してわかる変化と驚きと快感が宿る、新たなスピリチュアルソング"スパートシンドローマー"。そこに託されたTAKUMAの想いと批評性を掘り下げ紐解く
●長谷川カオナシ
クリープハイプのベーシスト、長谷川カオナシが自身初となるソロアルバム『お面の向こうは伽藍堂』を11月26日にリリース! レコーディング現場に潜入、いち早くその実態を探り綴る
●吉井和哉
ソロとしては実に4年ぶりとなる新曲リリース。闘病を経て再びTHE YELLOW MONKEYとしてステージに立ち、精力的な活動を繰り広げる彼が今、そしてこの先に対して思うこととは
●サバシスター
覚悟を決めたデビューから1年半、悩み、苦しみ、世の中の風に乗るのではなく自ら風を生むという答えを掴んだサバシスター。新作『たかがパンクロック!』を機になちの心の奥を紐解く
●NEE
あまりにも早く、突然だったくぅの急逝から1年5ヵ月。その道を絶やすことなく進んでいくことを決意し、活動を続けてきた3人体制での初のアルバム『再生可能』とこの日々を語る
●秋山黄色
8月にドロップされた100回嘔吐とのコラボレーションによる"ネイルイズデッド"と、11月にリリースされる、さらなる新曲2曲を収めたニューシングル『Quest』。秋山黄色の現在地とは
●OSHIKIKEIGO
どこまでも深く音楽の大海に身を投じるマッドサイエンティスト的な気質とポップマエストロ的な才覚を持ち合わせる新鋭、その1stミニアルバム『BOARDING PASS』を語り尽くす
●パーカーズ
何故、彼らの「POPS」は人の心の中で揺れ動き、そして大切な部分に留まり続けるのか。見事な挑戦によってポテンシャルが開花しまくった覚醒のミニアルバム『HUG』を真摯に語る
●高岩遼
SANABAGUN.、THE THROTTLE、INF、そして先日始動した千葉雄喜との新ユニット、ニジーズ。遂に辿り着いた、彼の新たな始まりを告げるアルバム『TAKAIWA』に込めたものとは
●ANORAK!
●SAIHATE
●May Forth
●New Acoustic Camp 2025
●山人音楽祭 2025
●VIVA LA ROCK 2026のお知らせ
COVER STORY BE:FIRST

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