エヴァンスにとって最長の活動歴となったエディ・ゴメス~マーティ・モレルとの第二期トリオ。その最初期である1968年10月ライヴ・パフォーマンスを捉えた貴重な録音。NYのジャズ・クラブ「ヴィッレッジ・ゲイト」の階上(2階)にあった「トップ・オブ・ザ・ゲイト」にて、レゾナンス・レコードの社長ジョージ・クラビン(当時21歳)が録音。 (C)RS
JMD(2025/10/15)
エヴァンスにとって最長の活動歴となったエディ・ゴメス~マーティ・モレルとの第二期トリオ。その最初期である1968年10月ライヴ・パフォーマンスを捉えた貴重な録音。
NYのジャズ・クラブ「ヴィッレッジ・ゲイト」の階上(2階)にあった「トップ・オブ・ザ・ゲイト」にて、レゾナンス・レコードの社長ジョージ・クラビン(当時21歳)が録音。
<パーソネル> ビル・エヴァンス(p) エディ・ゴメス(b) マーティ・モレル(ds)
★1968年10月23日、ニューヨーク、ヴィレッジ・ゲイトにてライヴ録音
[オリジナル発売:2012年]
発売・販売元 提供資料(2025/10/10)
ウェス・モンゴメリーに続いて、驚きの発掘音源がまたまたレゾナンスからリリース。68年NYのジャズクラブでの演奏。収録曲、音質、そして演奏。これぞまさにビル・エヴァンスと言える内容。メンバーはエディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)というこの時期のレギュラー・トリオでの出演。話題必至!
intoxicate (C)intoxicate編集部
タワーレコード(vol.97(2012年04月20日発行号)掲載)