Jazz
SHM-CD

サム・アザー・タイム:ザ・ロスト・セッション・フロム・ザ・ブラック・フォレスト<限定盤>

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フォーマット SHM-CD
発売日 2025年12月05日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCJ-9258
SKU 4988031819432

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:33:50

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド
      00:05:00
    2. 2.
      ヴェリー・アーリー
      00:05:13
    3. 3.
      ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ?
      00:05:22
    4. 4.
      四月の思い出
      00:04:09
    5. 5.
      マイ・ファニー・ヴァレンタイン
      00:06:59
    6. 6.
      ビーズと腕輪
      00:04:39
    7. 7.
      ターン・アウト・ザ・スターズ
      00:04:57
    8. 8.
      イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー
      00:04:00
    9. 9.
      イン・ア・センチメンタル・ムード
      00:04:19
    10. 10.
      ジーズ・フーリッシュ・シングス
      00:04:15
    11. 11.
      サム・アザー・タイム
      00:05:29
  2. 2.[SHM-CD]
    1. 1.
      ユーアー・ゴナ・ヒア・フロム・ミー
      00:03:33
    2. 2.
      ウォーキン・アップ
      00:04:11
    3. 3.
      ビーズと腕輪
      00:04:52
    4. 4.
      イッツ・オールライト・ウィズ・ミー [Incomplete]
      00:03:46
    5. 5.
      ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ?
      00:02:53
    6. 6.
      ハウ・アバウト・ユー
      00:03:58
    7. 7.
      オン・グリーン・ドルフィン・ストリート
      00:04:34
    8. 8.
      ワンダー・ホワイ
      00:04:14
    9. 9.
      ラヴァー・マン
      00:03:50
    10. 10.
      ユーアー・ゴナ・ヒア・フロム・ミー [Alternate Take]
      00:03:25

作品の情報

メイン
アーティスト: Bill Evans (Piano)

その他
アーティスト: Eddie GomezJack DeJohnette

オリジナル発売日:2016年

商品の紹介

1968年6月、名ライヴ盤『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』(Verve)からわずか5日後にエディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットとのトリオで、ドイツのMPSスタジオにて録音された幻のスタジオ録音。ジャック・ディジョネットを擁するトリオとしては、唯一のスタジオ・アルバムになります。 (C)RS
JMD(2025/10/15)

1968年6月、名ライヴ盤『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』(Verve)からわずか5日後にエディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットとのトリオで、ドイツのMPSスタジオにて録音された幻のスタジオ録音。
ジャック・ディジョネットを擁するトリオとしては、唯一のスタジオ・アルバムになります。

<パーソネル> ビル・エヴァンス(p) エディ・ゴメス(b) ジャック・ディジョネット(ds)
★1968年6月20日、ドイツ・フィリンゲン、MPSスタジオにて録音
[オリジナル発売:2016年]
発売・販売元 提供資料(2025/10/10)

ジャック・ディジョネットの短期在籍中の貴重な正式なスタジオ録音という、ビル・エヴァンスのディスコグラフィ史を書き換える作品。多くの未発表音源がライヴ音源、正式録音のアウトテイクだが、本作は高音質な録音とジャズを熟知したハイレベルなプロデュースで知られ、多くの優れて先鋭的なアルバムを制作した独MPSレーベルの創始者にして自らも大のジャズ・ファンのシュワラーの肝いりで、名盤『アット・モントルー』の数日後に自らのスタジオで録音された。ソロ、デュオ、トリオによるCD2枚分の演奏は、興奮気味のライヴに比べ落ち着いた感情表現が印象的だ。全ジャズ・ファン必聴。
intoxicate (C)瀧口秀之
タワーレコード(vol.121(2016年4月10日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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Jack deJohnette との数少ない音源で期待しましたが、内容的にはセッション・リハーサル的なもので、まとまりに欠ける演奏でした。Jackは15日と違い、おとなしくドラムを叩いており、EVANSの練習につきあっているといった感じです。MPSでHGBSの豪華なサウンドでこれでEVANSももっと気持ちを込めて演奏してくれていたらと少し残念でした。
2016/04/13 T.G.さん
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びっくりポンですね またエバンスのCDを集めたくなってきました。
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