| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年01月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | Gakken |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784058026564 |
| ページ数 | 128 |
| 判型 | AB |
構成数 : 1枚
★陶芸初心者の知りたいことがすべて詰まった☆
★☆★ロングセラー入門書がリニューアル★☆★
・・・・・・・本書のココがおススメ!・・・・・・・
●累計発行部数3万部(※)を超えるロングセラー入門書の最新改訂版
●道具の解説から焼成まで、作陶の基本テクニックを網羅
●用語事典、道具カタログ、全国の陶芸教室一覧など、初心者に役立つ情報ページも充実
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「土に触れ無心になることで深い癒やしが得られる」「理想の『うつわ』が自分で作れる」と人気の陶芸。指先の感覚がそのまま形になる「土との対話」や、炎の力で予想外の表情が生まれる「絵付け」「釉掛け」「焼成」のワクワク感、そして世界にひとつしかない自分だけの『うつわ』を使う楽しみは、陶芸ならではの大きな魅力です。
そんな陶芸の入門書として長年にわたって選ばれ続けてきたロングセラー入門書『基礎からわかる はじめての陶芸』の情報をアップデートした最新改訂版が本書です。
作陶道具の使い方の解説から始まり、土練り、形を作る成形、そして作品の表情を決める乾燥、装飾・絵付け、施釉、さらには最終工程の焼成まで、各工程ごとに詳細な写真やイラストと共に解説。独学では気づきにくい細かなコツが体系的に学べるうえ、作陶中によくある疑問や「失敗しがちなポイント」にも対応。
さらに、専門用語をわかりやすく解説した「用語事典」や、自分にぴったりの道具が見つかる「道具カタログ」、そして「より本格的に学んでみたい」方のための「全国の陶芸教室一覧」なども収録。これから陶芸を始めたいと考えている人、始めたばかりの人を全力でサポートする「頼れる」一冊です。
※2026年1月現在 Gakken調べ
【主な内容】
<陶芸の基本1>作陶の手順
<陶芸の基本2>用途別 作陶道具の使い方
<陶芸の基本3>陶芸粘土の基本
<陶芸の基本4>土の練り方
成形から装飾まで 手びねりを楽しむ
・玉作りの基本 抹茶碗/ぐい呑み/湯呑み
・紐作りの基本 小鉢/平鉢/一輪差し
・タタラ作りの基本 マグカップ/小皿/ボウル型小皿/キャンドルホルダー/花器
成形から装飾まで 電動ロクロに挑戦
・電動ロクロの 基本を覚える 土ころし/飯碗/湯呑み/徳利/大皿/花器
乾燥を究める
・陰干しのテクニック ・修復のテクニック
装飾技法の種類
・成形の装飾 ・化粧土の装飾 ・下絵付けの装飾
釉薬の表現技法
・釉薬の技法 ・釉掛けの準備 ・釉薬の掛け方 ・器具を使った掛け方 ・釉掛け後の処理 ・釉薬焼成見本
焼成の知識とテクニック
・作品の焼成 ・焼成を行う ・素焼き ・本焼き ・酸化焼成と還元焼成
陶芸の基礎知識
・陶芸用品カタログ ・陶芸用語 ・全国陶芸一覧

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