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【日本のラブソング・ベスト100】
・岡村靖幸「リア充の歌なんて誰が聴きたいんですかね」
・優河「愛情は、人に与えられる最大のプレゼント」
・小西康陽「ラブソングを作るなら、恋をしなきゃダメ」
・塩塚モエカ「大切な人には大切に思っていることを示していきたい」
・折坂悠太「愛に関する表現を人に任せたくないんです」
・崎山蒼志「ラブソングって、嬉しくて、悲しくて、切なくて、辛い」
・YONCE「詞を書くという行為を愛してはいないかもしれない」
・松本隆「ラブソング以外の歌って、何がある?」
・松任谷由実「安いサンダルっていうのはイメージがはっきりとあったんです」
・ラブソングに、思い出を閉じ込めて。 ユウ×木村ミサ
・好意的な言葉を紡ぐだけが、ラブソングではない。 高橋久美子×岡本真帆
・清志郎が、ラブソングを教えてくれた。
【Love Song Column】
・「ラヴァーズロック」ナイーブで洗練されたロマンティックなレゲエ。
・「人生の先輩」ラブソングを通して振り返る、音楽の移ろいとともに歩んだ人生。
・「K-POP」世界基準のポップミュージックは愛をどのように描いているのか。
・「世界のヒット曲」世界のチャートを聴いてみたラブソング万国博覧会。
・「ウェディングプランナー」プランナーから新郎新婦へ。幸せにそっと寄り添う愛のBGM。
・「映画」名作の陰日なたに、名曲あり。映画におけるラブソングの役割とは。
・「タワレコ」全国のタワーレコード店長が進めるNO MUSIC, NO LIFE.な愛のうた。
・「ホスト」女心を知る彼らの心を震わせる歌舞伎町のラブソングって?
・「テレビドラマ」ドラマの歴史=ラブソングの歴史!? ドラマフリークによる主題歌談義。
・「女性アイドル」奥ゆかしい恋から推し活まで。時代を歌う少女たちの50年史。
・「16タイプ」あのラブソングの主人公の性格は? 16タイプ性格診断で勝手に分類。
・「2025年」今年リリースされたばかりの新しいラブソング、50連発。
・「デュエット」昭和から平成、令和まで。デュエット曲ヒストリー。
・「俳優」役者業と歌手活動。その両立から生まれるラブソングを考える。
あなたの大切なラブソングは何ですか?
大切なワンフレーズは何ですか?
その曲を口ずさむとき、誰を思い浮かべますか?
この特集はすべてのページが、様々な時代やジャンルのラブソングの愛を描いたフレーズで溢れています。
あなたの愛する歌に出会ったら、その歌を反芻して新しい魅力に出会い直してみてください。
知らない歌に出会ったら、ぜひ一度手を止めてその歌を聴いてみてください。
好きなラブソングが増えることは、心の中の感情の引き出しが増えること。
この特集はきっとそんな出会いをもたらしてくれるはずです。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年10月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | マガジンハウス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910277511153 |

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