〈オンライン限定〉全品20%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年3月12日(木)0:00~3月14日(土)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
書籍
書籍

近現代日本哲学の諸相 哲学雑誌 第139巻第812号 2025

0.0

販売価格

¥
3,740
税込
ポイント20%還元

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

構成数 : 1

日本哲学の展開と「軽蔑された翻訳」(上原麻有子)
近代日本の哲学論争と東北帝国大学──西田幾多郎 vs. 高橋里美(野家啓一)
和辻哲郎の二重性──和辻哲郎を読む坂部恵(檜垣立哉)
変奏するヘン・カイ・パーン(笠松和也)
東京大学と中世哲学研究(中世哲学研究事始め⑵)(加藤和哉)
隠喩(メタフォラ)の論理の可能性とその陥穽──坂部恵の場合(鈴木泉)
《シンポジウム報告》
哲学会と近現代の日本哲学
《ワークショップ報告》
主権・連邦・土地の社会哲学──アーレントとプルードンの対話可能性
変化する意味──個人とコミュニケーションの観点から
《研究論文》
ベルクソン『創造的進化』の弛緩概念と外在性(野瀬彰子)/読心論争における「崩壊のおそれ」を取り除く(藤原諒祐)

  1. 1.[書籍]

作品の情報

メイン
編集: 哲学会

フォーマット 書籍
発売日 2025年11月11日
国内/輸入 国内
出版社有斐閣
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784641490284
ページ数 250
判型 A5

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。