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クラシック
CDアルバム

musica viva #48 ニコラウス・リヒター・デ・ヴロエ 第1集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年11月07日
国内/輸入 輸入
レーベルBR Klassik
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 900648
SKU 4589538825645

構成数 : 1枚

【曲目】
ニコラウス・リヒター・デ・ヴロエ(1955-):
1-7. ヴァイオリン協奏曲(2018-22)
8-17. Avenir 未来(2013-14) - オルガン、合唱とオーケストラのために

全て世界初録音

【演奏】
イリア・グリンゴルツ(ヴァイオリン)…1-7
ヴォルフガング・ミッテラー(オルガン)…8-17
バイエルン放送合唱団…8-17

バイエルン放送交響楽団
ヨハネス・カリツケ(指揮)

【録音】
ミュンヘン、ヘルクレスザール(ライヴ)
2022年10月28日…1-7
2014年6月6日…8-17

総収録時間:64分

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

作曲家・ヴァイオリニスト、ニコラウス・リヒター・デ・ヴロエ。ドレスデンの音楽専門学校で基礎教育を受け、その後、モスクワ音楽院でヴァイオリンを学んで1980年にはベルリン国立歌劇場管弦楽団に入団しました。その傍ら作曲も学び、1982年には当時の東ベルリンで「ベルリン新音楽アンサンブル」を創設。その後、活動拠点をミュンヘンに移し、「XSEMBLEミュンヘン」や「ミュンヘン現代音楽協会」を設立するなど、現代音楽の普及に尽力してきました。彼の代表作の一つ、ヴァイオリン協奏曲は、イリア・グリンゴルツが演奏したリゲティの協奏曲から着想を得て、2018年から2022年にかけて作曲されたもの。グリンゴルツとバイエルン放送交響楽団によって世界初演されたこの作品は、序奏に始まり、持続音の伴奏を伴う第1カデンツァ、リュートを思わせる「第1夜想曲」を経て、作曲者自身が「意地悪な驚き」と表現する、狂気じみた熱狂的な楽章へと続きます。もう一つの注目作品である「Avenir」は、オルガン、合唱、管弦楽のために2013年から2014年にかけて作曲され、同年世界初演されました。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2025/09/18)

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