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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年12月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 英治出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784862762191 |
| ページ数 | 73 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
『世界がもし100人の村だったら』のドネラ・メドウズが
キャリアを捨ててまで15年書きつづけた800のエッセイから、
「つながり」に気づき、「思い込み」に驚く、名編8作を収録。
「変化が当たり前」かつ「どういう変化がいつ起こるかも不確実」という時代に、
何をよりどころに、日々の暮らしや企業活動を進めていけばよいのだろう?
従来の経験や考え方が通用せず、新しい変化が次々と起きるなかで、
どうすればリスクやチャンスを捉えることができるだろう?
『成長の限界』を発表し、ハーバード、MITに請われた優秀な研究者であり、
『世界がもし100人の村だったら』に代表される優れた伝え手でもあった
ドネラ・メドウズに学ぶ、現実を広く深く、ありのままに捉える「素直な見方」。
● ハンバーガーを食べると好きなテレビが観られなくなる?
● ハイブリッドカーに乗ると人生観が変わる?
● なぜビジネスはモノポリー化するのか?
● 不便であることが魅力的な町の条件?
――身近な話題をとおして、「システム思考」の本質に迫る。

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