World/Reggae
CDアルバム

Divad

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構成数 : 1

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      DIVAD
    2. 2.
      La Mandoline
    3. 3.
      La Vie
    4. 4.
      Exister
    5. 5.
      Dans une ivresse
    6. 6.
      Hier
    7. 7.
      Harmonies
    8. 8.
      Dessiner
    9. 9.
      Jamais
    10. 10.
      Ton corps
    11. 11.
      Reste pres de moi
    12. 12.
      Bonsoir

作品の情報

メイン
アーティスト: Sarah Maison

商品の紹介

フレンチ・シャンソンとエジプト音楽、70年代ディスコ、シンセポップなどを大胆に融合させた芸術的アイデンティティの集大成。 2018年のセルフプロデュースEP『Sarah Maison』、2021年の『Soleils』、そしてAnoraakとの共作EP『Karma』(2021年)を経て、フランスのシンガー/ミュージシャン/作詞作曲家/アレンジャー/プロデューサーであるSarah Maisonが、ついに4年の歳月をかけて完成させた初のアルバム『Divad』を発表。
この作品でSarahは自身をさらけ出し、魂の探求や存在に関する問いを通じて、個人的なテーマに踏み込んでいる。メランコリー、現実感の喪失、意味の探求、人間関係の崩壊といった自伝的な題材にも挑戦しており、ユーモアと暗喩を交えて描くそのスタイルは、聴く者に深い共感と余韻を残す。 新作『Divad』は芸術的独立のマニフェストであり、フレンチ・シャンソン、エジプト音楽、70年代ディスコ、シンセポップ、イギリスのポップを大胆かつ妥協なく融合させている。このように音楽的影響は音楽史に根ざしながらも、それを再構築し、Alan VegaとMartin Rev、70年代エジプトのバンドAl Massrieen、イラン・サイケデリックの王Kourosh Yaghmei、Brigitte Fontaine、Francoise Hardyといったアーティストたちの影響を受けながらも、彼女自身の世界観で再構築しているのが面白い。全12曲を通して、SarahはまるでDario Argentoの映画から抜け出してきたような、ダークでグランジなディーヴァ像を体現しており、それは彼女のイタリア的ミューズへのオマージュでもある。踊れる、エレガント、そしてつかみどころのない『Divad』は、Sarah Maisonという人物の自由で太陽のように輝き、大胆なイメージを映し出す華やかな作品となっている。
発売・販売元 提供資料(2025/09/26)

フォーマット CDアルバム
発売日 2025年12月04日
国内/輸入 輸入
レーベルCapitane Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CAP114CD
SKU 3700604771760

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