| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年09月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784091794925 |
| ページ数 | 446 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
沢渡鷹、鈴鹿ロードレースに衝撃デビュー!
自動車部オートバイ科(通称・2輪部)に入部した沢渡鷹は、
鈴鹿の8時間耐久レースに出たいと部長に申し出る。
国際ライセンスがなければ8耐に出場することは出来ず、
その道は険しいと力説する部長。
ノービス・ライセンスをとれば4時間耐久レースなら出場可能といわれ、
早速富士スピードウェイのサーキットコースで練習走行することに。
たまたまアイドルがバイクに乗る撮影があり、併走を頼まれる鷹。
事故寸前のトラブルに巻き込まれるが、身を挺してアイドルを守る。
だが、その転倒が原因で右足首にヒビが…
国際ライセンスが欲しい鷹は、ケガをおして鈴鹿のロードレースに出場。
執念でトップを走り、あと少しでゴールというところで…
なんと鷹は…!
本編以外の特集記事も充実。
注目は、村上もとか先生のインタビュー。
日本でモータースポーツの人気が高まった1980年代、
漫画界でもサーキットを舞台にした名作が多く誕生。
『赤いペガサス』でF1の世界を描いた村上先生が、モータースポーツ漫画の歴史と、
『ふたり鷹』の魅力を語ります。
新谷先生との交友秘話も明かされて、お二人の仲の良さが伝わる貴重な内容です。
【編集担当からのおすすめ情報】
『ふたり鷹』は、主人公の母親である沢渡緋沙子が注目されるという、
少年誌にしては、少し変わった形で注目を集めたコミックでした。
沢渡緋沙子さん、第2巻でも大活躍しています。
村上もとか先生のインタビュー記事の他に「少年サンデー表紙コレクション」の特集ページを組みましたが、
それを見ると、緋沙子さんがいかに人気が高かったのかがわかります。
『ふたり鷹』が表紙を飾ったのは7回。そのうち2回が緋沙子さん。
アオリ文句(キャッチコピー)も、緋沙子さんに合わせた内容で、傑作です。
ぜひぜひ、ご確認ください。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
