| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2008年09月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784062879583 |
| ページ数 | 240 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
第1章 早稲田と慶応はなぜ伸びたか
第2章 2人の創設者――福沢諭吉と大隈重信
第3章 慶応と階層固定化社会
第4章 早稲田とマスプロ教育
第5章 大学の生きる道
私大の両雄躍進の秘密とその課題を徹底解剖。階層固定化社会の象徴としての慶應。拡大化を図る早稲田。戦前、帝大の後塵を拝していた両校がなぜ成功を収めたのか。格差社会論の権威が解く、名門私大の経済学。(講談社現代新書)
なぜ早慶出身の首相が増えたのか? 卒業生が実業界で活躍する理由とは? 国立大の後塵を拝していた両校はなぜ躍進したのか? 一貫教育、人材力、研究水準など名門私大を徹底解剖。

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