Rock/Pop
CDアルバム
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クロコダイルズ

4.2

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年11月05日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-85200
SKU 4943674421879

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:06:56
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ゴーイング・アップ
      00:04:02
    2. 2.
      スターズ・アー・スターズ
      00:02:48
    3. 3.
      プライド
      00:02:41
    4. 4.
      モンキーズ
      00:02:49
    5. 5.
      クロコダイルズ
      00:02:41
    6. 6.
      レスキュー
      00:04:29
    7. 7.
      ヴィリアーズ・テラス
      00:02:47
    8. 8.
      ピクチャーズ・オン・マイ・ウォール
      00:02:55
    9. 9.
      オール・ザット・ジャズ
      00:02:48
    10. 10.
      ハッピー・デス・メン
      00:05:00
    11. 11.
      ドゥー・イット・クリーン <ボーナス・トラック>
      00:02:49
    12. 12.
      リード・イット・イン・ブックス <ボーナス・トラック>
      00:02:34

      録音:Studio

      その他: Echo & The Bunnymen

    13. 13.
      シンプル・スタッフ <ボーナス・トラック>
      00:02:38
    14. 14.
      ヴィリアーズ・テラス (アーリー・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:03:08
    15. 15.
      プライド (アーリー・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:02:54
    16. 16.
      シンプル・スタッフ (アーリー・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:02:37
    17. 17.
      クロコダイルズ (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:05:09
    18. 18.
      ジンボ (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:03:36
    19. 19.
      オール・ザット・ジャズ (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:02:53
    20. 20.
      オーヴァー・ザ・ウォール (ライヴ) <ボーナス・トラック>
      00:05:28

作品の情報

メイン
アーティスト: Echo & The Bunnymen

オリジナル発売日:1980年

商品の紹介

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第10弾は今なおシーンに大きな影響を与えるUKのカリスマ:ザ・スミス、モリッシー、エレクトロニック、エコー&ザ・バニーメン、アズテック・カメラの名盤の数々!【エコー&ザ・バニーメン】1978年リヴァプールにて結成。80年、アルバム『クロコダイルズ』でデビュー。耽美的な世界観でネオ・サイケデリアの旗手として注目される。83年、全英チャート2位を記録した『ポーキュパイン(やまあらし)』、翌年には名盤『オーシャン・レイン』を発表した。87年の『エコー&ザ・バニーメン』発表後イアンが脱退するが、97年に復帰し活動を再開。2005年にはサマーソニックに出演。『クロコダイルズ』:ポスト・パンク激動期、UKニュー・ウェイヴ・シーンにおいて異彩を放ったネオ・サイケデリアの旗手と謳われたエコー&ザ・バニーメンが鮮烈にシーンに登場した衝撃のデビュー・アルバム。全英アルバム・チャート17位を記録。大ヒット曲「レスキュー」「クロコダイルズ」収録。 (C)RS
JMD(2025/08/26)

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第10弾は今なおシーンに大きな影響を与えるUKのカリスマ:ザ・スミス、モリッシー、エレクトロニック、エコー&ザ・バニーメン、アズテック・カメラの名盤の数々!

【エコー&ザ・バニーメン】

1978年リヴァプールにて結成。80年、アルバム『クロコダイルズ』でデビュー。耽美的な世界観でネオ・サイケデリアの旗手として注目される。83年、全英チャート2位を記録した『ポーキュパイン(やまあらし)』、翌年には名盤『オーシャン・レイン』を発表した。87年の『エコー&ザ・バニーメン』発表後イアンが脱退するが、97年に復帰し活動を再開。2005年にはサマーソニックに出演。現在も活動中。

『クロコダイルズ』
ポスト・パンク激動期、UKニュー・ウェイヴ・シーンにおいて異彩を放ったネオ・サイケデリアの旗手と謳われたエコー&ザ・バニーメンが鮮烈にシーンに登場した衝撃のデビュー・アルバム。全英アルバム・チャート17位を記録。大ヒット曲「レスキュー」「クロコダイルズ」収録。(1980年作品)英文ライナー訳・解説・歌詞・対訳付<2003年リマスター音源>
発売・販売元 提供資料(2025/08/25)

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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英国らしい湿り気と幽玄さを伴って駆け抜けるギター・サウンド、“ジム・モリソンの再来”と評されたイアン・マッカロックのダークトーンなヴォーカル。“ネオ・サイケデリック”とも言われるブームの火付け役となった記念碑的なデビュー作!


2020/05/13 REMさん
0
音の鋭さや空間、曲の構築等、2nd以降と比べると未完成度で断然トップ。しかも、マッカロクひょろひょろだし。ただ、自分達のスタイルの確立を模索するような表現が、結果的に曲ごとのポップな個性を際立たせる。しかも、マッカロクひょろひょろだし。

0
確かにまだ演奏も楽曲も荒削り…しかし、だからこその魅力がある。ストレートでパンキッシュな楽曲はコレ以降は聴けなくなっていくし…アナログだとB面の(ボートラ抜きの)後半はニューウェーブのキースムーンといわれたピート・デ・フレイタスの個性が活きてるしバニーズのセカンド以降の音楽性と幾分もたがわない。特にオールザットジャズとハッピーデスメンは代表曲に挙げても良いほどの曲。個人的にはキースムーン抜きのフーやジョンボーナム抜きのツェッペリンと同じくピート抜きのバニーズはバニーズでは無いと思う。
2007/09/27 QTAROさん
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