Rock/Pop
CDアルバム
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ポーキュパイン(やまあらし)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年11月05日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-85202
SKU 4943674421893

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:59
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ザ・カッター
      00:03:54
    2. 2.
      バック・オブ・ラヴ
      00:03:15
    3. 3.
      ホワイト・デヴィル
      00:04:40
    4. 4.
      クレイ
      00:04:16
    5. 5.
      ポーキュパイン(やまあらし)
      00:06:00
    6. 6.
      ヘッズ・ウィル・ロール
      00:03:33
    7. 7.
      ライプネス
      00:04:50
    8. 8.
      ハイヤー・ヘル
      00:05:01
    9. 9.
      ゴッズ・ウィル・ビー・ゴッズ
      00:05:26
    10. 10.
      ブルーアー・スカイズ
      00:04:37
    11. 11.
      フューエル <ボーナス・トラック>
      00:04:05
    12. 12.
      ザ・カッター (オルタネイト・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:04:08
    13. 13.
      ホワイト・デヴィル (オルタネイト・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:05:03
    14. 14.
      ポーキュパイン(やまあらし) (オルタネイト・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:04:04
    15. 15.
      ライプネス (オルタネイト・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:04:42
    16. 16.
      ゴッズ・ウィル・ビー・ゴッズ (オルタネイト・ヴァージョン) <ボーナス・トラック>
      00:05:31
    17. 17.
      ネヴァー・ストップ (ディスコティーク) <ボーナス・トラック>
      00:04:45

作品の情報

メイン
アーティスト: Echo & The Bunnymen

オリジナル発売日:1983年

商品の紹介

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第10弾は今なおシーンに大きな影響を与えるUKのカリスマ:ザ・スミス、モリッシー、エレクトロニック、エコー&ザ・バニーメン、アズテック・カメラの名盤の数々!【エコー&ザ・バニーメン】1978年リヴァプールにて結成。80年、アルバム『クロコダイルズ』でデビュー。耽美的な世界観でネオ・サイケデリアの旗手として注目される。83年、全英チャート2位を記録した『ポーキュパイン(やまあらし)』、翌年には名盤『オーシャン・レイン』を発表した。87年の『エコー&ザ・バニーメン』発表後イアンが脱退するが、97年に復帰し活動を再開。2005年にはサマーソニックに出演。『ポーキュパイン(やまあらし)』:独自の美意識と世界観で制作されたロック史に残る傑作となった3作目。張り詰めた緊張感とスピード感に溢れた彼らの代表作。全英アルバム・チャート2位を記録。大ヒット曲「ザ・カッター」「バック・オブ・ラヴ」「ネヴァー・ストップ」収録。 (C)RS
JMD(2025/08/26)

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第10弾は今なおシーンに大きな影響を与えるUKのカリスマ:ザ・スミス、モリッシー、エレクトロニック、エコー&ザ・バニーメン、アズテック・カメラの名盤の数々!

【エコー&ザ・バニーメン】
1978年リヴァプールにて結成。80年、アルバム『クロコダイルズ』でデビュー。耽美的な世界観でネオ・サイケデリアの旗手として注目される。83年、全英チャート2位を記録した『ポーキュパイン(やまあらし)』、翌年には名盤『オーシャン・レイン』を発表した。87年の『エコー&ザ・バニーメン』発表後イアンが脱退するが、97年に復帰し活動を再開。2005年にはサマーソニックに出演。現在も活動中。

『ポーキュパイン(やまあらし)』
独自の美意識と世界観で制作されたロック史に残る傑作となった3作目。張り詰めた緊張感とスピード感に溢れた彼らの代表作。全英アルバム・チャート2位を記録。大ヒット曲「ザ・カッター」「バック・オブ・ラヴ」「ネヴァー・ストップ」収録。(1983年作品)英文ライナー訳・解説・歌詞・対訳付<2003年リマスター音源>
発売・販売元 提供資料(2025/08/25)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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前作のプレッシャーに物怖じせず完成させたこれまた名盤の3rd。ロシアや東洋を想わせる趣向、インド人ヴァイオリニストのシャンカールの参加など、世界観も広めて雄大な音の厚みを加えた。初期からのギター主義路線、鋭い緊迫感と見事に絡まりあう!名曲M①②が映える。
2020/05/13 REMさん
0
前作までの緊張感は薄れたけどサウンドのスケール感ではコレが一番。バニーズが真にネオサイケデリックなのはこのアルバムだけ。同系統の作品で僕の故郷の英雄ルースターズの最高傑作で日本のロック史に燦然と輝く0(Phy)というアルバム(アレを聴かずして日本のロックを語るなと言いたい。ひいきでは無く本当にマジで)が有るんだけどコレには負ける。久しぶりに聴いたらメチャクチャ良くて当分ヘヴィローテーション決定。そういえばバニーズはピート・デ・フレイタスが居ないのに再結成したんだっけ…興味無し
2006/11/04 QTAROさん
1
音楽性にジョイディヴィジョンのフォロアーである事を感じる。しかしこのバンドに最も影響を与えたのはドアーズ。イアンマッカロクの歌い方やウィルサージェントのギターのフレージングなどにそれを感じる。このアルバムの演奏は円熟期といえるもので見事だがNWのひき算のサウンド創りに限界を感じたのかバイオリンを導入して音に拡がりを出そうとしてる。次作ほどでは無いがバンドの迷いが出てる様な気がする。この作品は最高傑作といわれるけど次作以降のバンド崩壊の芽を内包している。
2006/11/04 QTAROさん
0

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