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日本の神々の歴史

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フォーマット 書籍
発売日 2025年10月01日
国内/輸入 国内
出版社同文舘出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784495541989
ページ数 256
判型 46

構成数 : 1枚

第1章 八百万の神々とは? なぜ日本にはこんなに多くの神がいるのか
第2章 日本人と神社信仰 神社の儀式、参拝の作法、信仰を支える経済
第3章 神の「ご利益」を願う 縁結びから金運向上、受験合格、健康長寿まで
第4章 神を喜ばせる祭り 日本三大祭りから御柱祭、はだか祭りまで
第5章 暮らしに身近な神々 台所にもトイレにも神が宿っている
第6章 人が神になるとき 祭神として神社に祀られている人々
第7章 現代に息づく神々 強く優しく人を思いやる神と日本人の心

  1. 1.[書籍]

日本人にとって神とはどのような存在か?
なぜ、これほど多様な神が日本に生まれたのか?
神々の出自、神社の役割とご利益がわかる一冊。

□ 神・仏に祈る作法とは?
□ 鳥居・しめ縄は何を意味している?
□ 賽銭の適切な金額は?
□ トイレに神が宿っているのは本当?
□ 初詣はいつから・どのようにはじまった?
□ なぜ出雲大社は「縁結び」の総本社になった?
□ 道端にある石碑の意味・役割は?
□ 『古事記』『日本書紀』が編纂された意図は?

思わず人に語りたくなる 神々と神社の話。

作品の情報

メイン
著者: 島田裕巳

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