特集
構成数 : 1
序章 課題と視角
第一章 服属の作法と人質―家康臣従過程を再検討する―
第二章 豊臣政権の代替わり
第三章 秀吉の朝鮮渡海と叡慮
第四章 豊臣政権の対外構想と秩序観
第五章 高台院と豊臣家
第六章 清正と家康の海賊退治
第七章 秀吉独裁制の権力構造
終章 まとめと展望
好評につき長らく在庫を切らしていた『戎光祥研究叢書7 豊臣政権の権力構造と天皇』をオンデマンド版にて再刊行!
豊臣政権期において、天下人と天皇の身分は国制上どのように位置づけられ、天皇権威はいかなる性格を有していたのか。史料を読み込み、鋭い視点で秀吉と天皇との関係を問い直す。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年08月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 戎光祥出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784864035941 |
| ページ数 | 469 |
| 判型 | A5 |

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