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構成数 : 1
第1章 中小企業が行う資金調達の基本的考え方
I 資金不足の原因と改善法
1新規の出店計画
2資金不足の理由を知る
3原因別の対処法
4債権・債務を改善する
5資金こそ企業継続の絶対必要条件
コラム 黒字倒産はあり得るのか?
II 資金調達の8つの視点
1「資金調達=金融機関」という思い込み
2資金調達の優先順位
3資金調達を考えるための基本
4クラウドファンディングで近づく投資家との距離
III 資金調達の実例集
1徹底した資金運用の見直しでスピード改善
2事業再編を使ってピンチ脱出
3起業時のファイナンス戦略の作り方
コラム 中小企業の設立時のファイナンス戦略
IV 資金調達目線で財務諸表を読む
1バランスシートを理解する
2本来の資金調達は利益である
3損益計算書から利益を分析する
4なぜ資金が不足するのだろう
第2章 資産から資金を調達する〈アセットファイナンス〉
I ケーススタディで見るアセットファイナンス
1手持資産の処分で資金を捻出する時の注意点
2長期投資コストを見直し、財務体質を改善
3設備資産の見直しとリースバックの有効活用
II 資産から資金を生む15の方法
1資産を資金化する4つの手順を知る
2社内休眠資金を発掘する
3使わない資産を資金化する
4売掛債権を期日前に回収(ファクタリング)する
コラム 中小企業の無形資産が資金を生む
5売掛債権を期日前に回収(AI活用)する
コラム CCCとは何か?
6適正在庫の把握と在庫処分の方法を知る
7在庫のままで資金を生む
8貸付債権を上手に回収する
9リースによる資金調達を考える
10セール&リースバック方式を活用する
コラム 建物の敷地(土地)のリースバック
11保険積立金を再検証する
12経営セーフティ共済を解約する
13差入保証金を見直す
14無形固定資産を資金化する
15資産担保証券で調達する
第3章 負債で資金を調達する〈デットファイナンス〉
I デットファイナンスの基本的な考え方
1赤字の会社は金融機関から借りるな
2中小企業の財務体質の弱点
3金融機関から見た会社の評価を知る
4借入金返済のための4つの出口戦略
II 負債で資金を調達する14の方法
1顧客からの「前受金」で調達する
2社内預金制度を復活させる
3現代版「頼母子講」を作る
4リスケジュールで資金を生み出す
5既存の借入金を一本化する
6ビジネスローンを活用する
7当座貸越を知っておく
8「経営者保証なし融資」や「無担保融資」の活用
9動産・債権担保で調達する
10契約者貸付制度を活かす
11企業継承の資金を作る
12公的融資制度を選択する
コラム 表面金利と実質金利
コラム 新型コロナ関連融資のその後の実情
13少人数私募債を発行する
14特定社債保証制度を使う
III 少人数私募債の活用法
1少人数私募債はオーダーメイドの調達法
2私募債発行のメリットを理解する
3私募債の発行から管理までの手順を知る
4少人数私募債の実践的な活用法
コラム 少人数私募債の最大のポイントは信頼関係
第4章 資本で資金を調達する〈エクイティファイナンス〉
I エクイティファイナンスの基本的な考え方
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コロナ後の社会情勢や法改正を踏まえて資金調達法を新たに追加し、アセット(資産)、デット(負債)、エクイティ(資本)のファイナンス手法を全てわかりやすく解説。
人手不足や後継者難に加えて、人件費、原材料価格の高騰、物価の上昇等に対応するための資金調達力が身に付く1冊となっています。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年09月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本法令 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784539731284 |
| ページ数 | 360 |
| 判型 | A5 |

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