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Jazz
CDアルバム
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イタリア

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年10月08日
国内/輸入 国内
レーベルMOCLOUD、EDEL、EARMUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MOCLD-1113
SKU 4526180736981

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:11:08

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ESTATE
      00:05:30
    2. 2.
      VIVA LA FELICITA
      00:03:23
    3. 3.
      AMARSI UN PO'
      00:05:55
    4. 4.
      VIA CON ME
      00:04:11
    5. 5.
      IL TRUCIDO E LO SBIRRO
      00:04:46
    6. 6.
      LA DONNA INVISIBILEIL
      00:03:46
    7. 7.
      QUANDO, QUANDO, QUANDO
      00:04:31
    8. 8.
      PAROLEPAROLE
      00:04:21
    9. 9.
      COSA VUOI
      00:03:30
    10. 10.
      TRAVOLTI DA UN INSOLITO DESTINO NELL'AZZURRO MARE D'AGOSTO
      00:04:43
    11. 11.
      IN ALTO MARE
      00:03:03
    12. 12.
      L'UNICA CHANGE
      00:05:42
    13. 13.
      L'APPUNTAMENTO
      00:05:44
    14. 14.
      ARRIVEDERCI
      00:05:31
    15. 15.
      PARLA PIU PIANO (BONUS TRACK)
      00:06:25

作品の情報

メイン
アーティスト: Till Bronner

オリジナル発売日:2025年

商品の紹介

ヨーロッパ・ジャズを代表するドイツ出身の実力派トランぺッター=ティル・ブレナー。90年代よりデイヴ・ブルーベック、ハービー・ハンコック、トニー・ベネット、マイケル・ブレッカー、チャカ・カーン、ナタリー・コール等、ジャズ/ポップスの枠を越えてビッグ・ネームと共演し、数々の来日公演も成功させてきた。今回の作品はのニコラ・コンテをプロデューサーに起用、1960年代から80年代初頭のイタリア音楽をオマージュして制作された3年ぶりのアルバム。前作はクリスマスアルバム、2020年にボブ・ジェームスとの共作から数えると実に5年ぶりのフル・アルバム。 (C)RS
JMD(2025/08/20)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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閉幕したばかりのミラノ・コルティナオリンピックを意識してか?のタイトルと選曲。ティルのCDは、1枚を除いて全て持ってるのですが、2008年の「ボサノバの誘惑(原題リオ)」をつい連想してしまいました。
CDを並べてみると、白地にティルの全体像、そして裏側の曲名も何処か似てる~ゲストボーカルの面々が小さく印字されて。
さて、本CDの「イタリア」、ティルらしいインスト物の1、3、甘い声のティルを満喫できる2、ゲストボーカルで秀逸なのは、8のキアラ・チベーロ、何度もリピしてます。7のジョバンニ・ザレーラは、一瞬ティルが風邪でも引いたのか?と思う位(笑)ちょい似です。そして、4のイタリアの伊達男のマリオ・ビオンディはイタリアと言えばこの人!お約束の登場でしょうか?(笑)
後半はティルらしくない感じの曲もありますが、
新しい試みも楽しめます。特に11のトランペットは、ハーブ・アルパートっぽい。
とにかく飽きのこない、捨曲なしのアルバムです。
懐かしき曲は勿論ですが、ニコラ・コンテもプロデュースしてるだけあって、クラブジャズのエッセンスもちりばめられてます。
2003年にブルーノート東京にニコラ・コンテのゲストとしてティルが来た時に、一曲歌ってくれたのがボサノバの名曲「」ソーダンソサンバ」。勿論ポルトガル語で。
今回はイタリア語で何曲か歌ってますが、ドイツ語で歌うティルも聴いてみたいものだと改めて思いました。「ベルリン」とかのタイトルつけていつか出さないかなぁ~(笑)

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