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構成数 : 1
表紙の美しい壺がこの絵本の主人公(美しい数学シリーズ 4)
「これから おはなし するのは その つぼの なかの おはなしです」と始まり壺のふたが下に置かれます。
次をめくると、「つぼの なかには みずが はいって おりました」。すなわち、壺の水は海なのです。???
ここから「どんどんふえる」数学でいう階乗のお話が始まります。
「海には、1つの島がありました」
「島には、2つの国がありました」
「2つの国には それぞれに3つの山がありました」
そして、3つの山にはそれぞれ4つの城があり、4つの城にはそれぞれ5つの町があり、(中略)、
9つの箱には各々10個の壺がありました。
さあいま、壺の数は、全部でいくつになるでしょう!!!
ともかくすごいことになるので、このリアルなおもしろさはぜひ絵本で体験してみてください。
むずかしいこと抜きとしても、絵の美しさにため息がでます。
安野さんの子息、 安野雅一郎さんのアイディアで生まれた数学絵本です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 1982年10月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 童話屋 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784924684119 |
| ページ数 | 44 |
| 判型 | B5変形 |

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