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構成数 : 1
はじめに
第1章 「終の棲家」の想い
第2章 「終の棲家」の役割
第3章 「終の棲家」の建築・設計
第4章 超高齢社会の死生観と弔い
第5章 手紙
あとがき
我が家で暮らすような感覚で、最期まで心安らかに暮らす
ほっとする空間で、気兼ねなく生活を楽しみ、普通の家庭料理を味わう。
最期の時もいつもの場所で、家族と一緒に過ごす――
そんな当たり前の「家」をめざして歩み続けてきた。
高齢者専用住宅「光が丘パークヴィラ」開設から40年。
移りゆく時代の中でも変わらぬ思いと、これからへの希望を綴る。
40年間、生活支援・介護・看護・医療の一体化を掲げ、安心・安全の「終の棲家」を追求してきた光が丘パークヴィラ。
入居率100%(2024年)、施設内看取り90%の実現に至るまでには、様々な工夫とこだわりがあった。
超高齢化と多死社会を迎え、自らも"超高齢者"となったいま考えること、未来に伝えたいこととは。
より良いターミナルライフをめざして歩み続ける道筋の記録
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年08月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 幻冬舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784344693388 |
| ページ数 | 168 |
| 判型 | 46 |

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