特集
構成数 : 1
著者と不当利得の研究には、研究者としてのデビュー論文から密接不離の関係であったが、その処女作『財産法の体系と不当利得法の構造』において1つの結実を見た。その意味では著作集第3巻は、第1回目配本に相応しい船出である。第1部 序的考察、第2部 不当利得法の基本構成、第3部 統一的請求権と不当利得、第4部 不当利得法に混入していた若干の夾雑物、第5部 結語。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2016年10月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 信山社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784797289039 |
| ページ数 | 952 |
| 判型 | A5変形 |

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