| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2008年10月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784062824132 |
| ページ数 | 100 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
はじめに~口のちから~
間違いだらけの口腔ケアの常識
歯の名称と構造
chapter 1 口から食べることの重要性
chapter 2 口腔の病気
chapter 3 人にもおよぶ口のトラブル
chapter 4 口の中で起きている問題
chapter 5 食べる機能を評価する
chapter 6 「食べる」をどう介助(支援)するか
chapter 7 口腔ケアの方法
chapter 8 口腔機能向上トレーニングの方法
歯科領域関連用語
「噛んで食べるとなぜいいのか」「経管経腸栄養や静脈栄養の良い点・悪い点」など口から食べることの重要性をはじめ、食べる機能の評価の仕方や歯の磨き方・入れ歯のケアなど口腔ケアにかかせないテーマを見開きでイラスト図解。食べる機能を高めるための口腔機能向上トレーニングも紹介します。正しい口腔ケアは、認知症、寝たきり、肺炎などの予防に効果てきめん! 介護関係者にすぐに役立つ情報が満載です。
口腔ケアの第一人者による初の高齢者対応版 保険に準拠した構成で、歯だけでなく、舌、歯茎、のど、あご、口のまわりなど、初めて従来の歯科領域を拡大し、イラストを多用してやさしく解説。予防の観点も。

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