Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

アーリー・モーニングス & ロックンロール・スターズ ウルヴァーハンプトン、UK 1994

0.0

販売価格

¥
2,750
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2025年09月17日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSTRAIGHT MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4781
SKU 4540399325521

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:53

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Rock 'n' Roll Star
      00:04:47

      録音:Studio

      その他: Oasis

    2. 2.
      Columbia
      00:04:50

      録音:Studio

      その他: Oasis

    3. 3.
      Digsy's Dinner
      00:02:32

      録音:Studio

      その他: Oasis

    4. 4.
      Shakermaker
      00:04:52

      録音:Studio

      その他: Oasis

    5. 5.
      Bring It On Down
      00:04:09

      録音:Studio

      その他: Oasis

    6. 6.
      Up In The Sky
      00:04:31

      録音:Studio

      その他: Oasis

    7. 7.
      Slide Away
      00:05:42

      録音:Studio

      その他: Oasis

    8. 8.
      Cigarettes And Alcohol
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: Oasis

    9. 9.
      Married With Children
      00:02:41

      録音:Studio

      その他: Oasis

    10. 10.
      Sad Song
      00:04:41

      録音:Studio

      その他: Oasis

    11. 11.
      Whatever
      00:04:07

      録音:Studio

      その他: Oasis

    12. 12.
      I Am The Walrus
      00:08:54

      録音:Studio

      その他: Oasis

作品の情報

メイン
アーティスト: Oasis

商品の紹介

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!"Definitely Maybe Tour"から、『Whatever』リリース直前の1994年12月11日、英国ウルヴァーハンプトンのシヴィック・ホールでの演奏を収録! (C)RS
JMD(2025/08/08)

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
〈Definitely Maybe Tour〉から、「Whatever」リリース直前の1994年12月11日、英国ウルヴァーハンプトンのシヴィック・ホールでの演奏を収録!

オアシスの奇跡の再結成を記念して、デビューイヤーの貴重なライヴをお届け。デビューアルバムの〈Definitely Maybe Tour〉から、1994年12月11日の、英国ウルヴァーハンプトンのシヴィック・ホールでの演奏を収録。80年代終盤から90年代前半という、英国ロックが熱い時代からブリットポップへと移行する時期に、最初から破格の存在として世に出たのがオアシスだった。94年8月に出たデビューアルバムの『Definitely Maybe』は、リリース前から大きな話題となり、英国で初登場1位となり、日本でもアルバムの発売直後に来日公演を行うなど、新人としては別格の扱いだった。しかし、この頃からすでにノエルとリアムのギャラガー兄弟の仲には問題があり、来日公演からわずか数日後のLA公演で、リアムはノエルを怒らせてノエルはバンドを一時脱退。この時は二週間ほどでバンドに戻ったが、こういったトラブルが解散まで続いていくことになる。デビュー前の3月から始まっていたツアーは、年を超えて95年の4月まで丸1年以上に渡って続いていくことになるが、この94年12月のライヴを聴くと、そのバンド・アンサンブルはすでに新人とは思えないほど鉄壁のものとなっている。ノエルのディレクションの的確さもあったのだろうが、リアムの挑発的なヴォーカル・スタイルもすでに確立され、やはり破格の新人に相応しいだけの内容だ。セットリストのほとんどはでデビューアルバムからのものだが、この公演の1週間ほど後にリリースされるシングル「Whatever」もすでに演奏している。オアシスというバンドが最初から完成されていたことを示すような、見事なライヴが楽しめる。
発売・販売元 提供資料(2025/08/05)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。