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Rock/Pop
LPレコード

Seminal Live<限定盤/Yellow Vinyl>

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年08月22日
国内/輸入 輸入
レーベルBeggars Banquet
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BBQ2697LP
SKU 607618269715

構成数 : 1枚
エディション : Reissue、Remaster

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Dead Beat Descendant

      アーティスト: The Fall

    2. 2.
      Pinball Machine

      アーティスト: The Fall

    3. 3.
      H.O.W.

      アーティスト: The Fall

    4. 4.
      Squid Law

      アーティスト: The Fall

    5. 5.
      Mollusc in Tyrol

      アーティスト: The Fall

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      2 By 4

      アーティスト: The Fall

    2. 2.
      Elf Prefix / L.A.

      アーティスト: The Fall

    3. 3.
      Victoria

      アーティスト: The Fall

    4. 4.
      Pay Your Rates

      アーティスト: The Fall

    5. 5.
      Introduction / Cruiser's Creek

      アーティスト: The Fall

作品の情報

メイン
アーティスト: The Fall

商品の紹介

スタジオ音源とライブ音源が共に収録された1989年リリースの『Seminal Live』が新装カラー盤で再発決定!
BauhausやLUSHなどの作品も手掛けるKevin Vanbergenがリマスタリングを担当。The Fallのクラシック曲が多数収録!

1989年にリリースされたThe Fallによる『Seminal Live』は、スタジオ音源とライブ音源がそれぞれ片面ずつ収録されているユニークなアルバムである。本作はThe Fallの〈Beggars Banquet〉からの最後のリリースであり、ギタリストのブリックス・スミスが在籍していた最後の作品でもある。
今回の再発盤では、デジタルとイエローヴァイナルの2形態でリリース。BauhausやLUSHなどの作品も手掛けるKevin Vanbergenによるリマスタリングに加え、新たにデザインされたアートワーク、充実したライナーノーツ、さらに限定のボーナスリンクにアクセスできるQRコードも付属している。
『Seminal Live』は、1989年6月に〈Beggars Banquet〉からリリースされたThe Fall初のライブ/セミ・ライブ・アルバムで、A面には当時の新録スタジオ音源を、B面には前作までの楽曲からライブバージョンを収録。中でも「Dead Beat Descendant」や、ロニー・アーヴィングのカバー「Pinball Machine」などは、現在ではThe Fallのクラシック曲として認知されている。「Pinball Machine」は、The Fallが長年培ってきたカントリー・カバーの系譜に連なる名トラック曲。
ライブ音源が収録されたB面では、1つの公演からではなく、1988年のウィーンおよびマンチェスターでの複数のライブからコラージュ的に選ばれた音源が使用されている。彼らの唯一無二のサウンドの基盤となっているのは、ほとんどカオスとも言えるような、不協和で旋律を欠いたギター、語るように歌うボーカル、そしてキーボードが入り混じった混沌とした音の塊であり、彼らのサウンドはインディー/オルタナティブ・シーンに多大な影響を与えた。
発売・販売元 提供資料(2025/07/29)

The Fall's contractual obligation album. With Brix leaving (or left, depending on your history) the group, this is a hastily assembled selection of what sound like Frenz Experiment outtakes and nine live tracks, their last for Beggars Banquet. These opening five tracks would have made a nice EP supporting the single "Deadbeat Descendant," the first song featured on the album. They're not among their best, but "H.O.W. (History of the World)" has a certain grim stateliness to it, with a grungy bassline by Hanley leading the group. "Pinball Machine" continues in Smith's long line of rockabilly covers. The remaining live tracks are competent and follow their studio counterparts well enough, but nothing more. ~ Ted Mills
Rovi

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