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私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ 自傷・自殺未遂を乗り越えた少女が起こした奇跡

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構成数 : 1

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境界性パーシナリティ障害(BPD)の治療法として知られる弁証法的行動療法(DBT)。その開発者であるリネハン博士は、かつて強烈な自殺願望を抱え、2年余りを閉鎖病棟で過ごしていた。この生き地獄からいかにして抜け出し、同じように苦しむ人たちを救う治療法を生み出すに至ったのか。DBTが誕生した「本当の理由」を明かさぬまま、「臆病者のまま死にたくはなかった」と語る博士が、DBTの特徴やいくつかのスキルも紹介しながら、苦難とさまざまな愛に満ちたその生涯を開示する。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2025年08月19日
国内/輸入 国内
出版社星和書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784791111626
ページ数 460
判型 46

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