構成数 : 1
はじめに「このままのわたしを生きていい」という確信と安心があふれてくる
プロローグ「銀河の数秘術」は魂の記憶を呼び醒ます
星の始まりの扉――目醒めのヒカリ
第一の星「ライトナンバーで"ヒカリの列車"を動かし始める
第二の星「わたしの列車を組み立てるヒカリの基礎設計」
第三の星「魂の宿命コードが目的地を照らす」
第四の星「宇宙とつながる、愛とよろこびに生きる」
第五の星「ヒカリの貝殻に映る、わたしの星影」
第六の星「響きで拡張する、わたしの宇宙」
第七の星「終わりなき軌道をめぐる魂」
第八の星「ヒカリの星図がいまここにあらわれる」
本書にふれていると、「このままのわたしを生きていい」という確信と安心があふれてきます。
これまでの数秘術では発見されていなかった名前(ファーストネーム)に眠る「ライトナンバー」に出会うと、宇宙につながる道がひらかれ、"わたし"という魂の核が明らかになる。そこから、生まれ持った資質や人生でたどる魂のルートが見えてくる。そんな人生の本質が「銀河の数秘術」を通して解き明かされていきます。
この地球に誕生する前に、宇宙にきらめく銀河の星のひとつだったが、この地球を選んで生まれてきたという記憶をいまも持ちつづけている著者ですが、すべて数字で評価される現実のなかで成績トップを続けるほど、宇宙とのつながりが閉ざされていきました。再び宇宙と対話する道をひらいてくれたのが「銀河の数秘術」。
それまで数秘術を究めることで多くの智慧を得ることはできたが、「わたしは何者?」「わたしの魂は何を求めているのか?」の答えは得られず、迷路の出口が見つからないなかで、宇宙のヒカリに導かれるようにして発見したのが、名前(ファーストネーム)に眠る星のヒカリの響きでした。それを数としてあらわしたのが「ライトナンバー」です。
自分の「ライトナンバー」との出会いを通じて星のヒカリの響きを感じ、宇宙との対話がはじまると、
「わたしはわたしのまま生きていい」
「ほんとうのわたしを解き放てばいい」
という声が心の奥深くから聞こえてくる。本書に出会うと、そんな響きが伝わってくるにちがいありません。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年09月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | コスモ21 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784877954437 |
| ページ数 | 310 |
| 判型 | 46 |

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