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宇都宮の近現代

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構成数 : 1

[目次]

第1部 近代の宇都宮
戊辰戦争における城郭の焼亡とその後/短命に終わった宇都宮県と先進的政策/県庁の宇都宮町移転/国鉄宇都宮駅の誕生と町の発展/二荒山神社・馬場町界隈の賑わい/第14師団の誘致/新川の開削と宇都宮高等女学校の移転/宇都宮中学校校長笹川臨風と田中正造/東武宇都宮駅の開通と市南西部の開発
第2部 戦時下の宇都宮と都市の再建
軍需工場の進出/宇都宮空襲/戦中期の課題処理
第3部 戦後の発展-工業都市化への脱皮
第14師団跡地の文教地区への転換/宇都宮競輪場の設立と町村合併/大谷石生産の盛衰と陥没事故/宇都宮の都市化と上下水道/工業団地の造成とテクノポリス構想/デパートの盛衰と大型小売店舗の出現/宮環の完成と市街地の拡大/LRTの運行

  1. 1.[書籍]

戊辰戦争で焼亡した宇都宮城下、短命だった「宇都宮県」、栃木県庁の宇都宮移転、国鉄・東武駅の誕生と町の発展、
陸軍第14師団衛戍と軍需工場、大谷石の盛衰、宇都宮空襲からの復興、バンバの賑わい、工業団地誘致、デパート戦争、
そしてLRT開通まで――北関東最大50万都市を形づくった近代以降の宇都宮の歴史をたどる。

作品の情報

メイン
著者: 大嶽浩良

フォーマット 書籍
発売日 2025年08月01日
国内/輸入 国内
出版社下野新聞社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784882869030
ページ数 348
判型 A5

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