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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年09月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 以文社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784753103966 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
酒井隆史「「資本主義を語ろうとしないものは、ファシズムについても口をつぐまねばならない」──『エキストリーム・センター』序文
ピエール・セルナ(酒井隆史、山下雄大・訳)「21世紀の最初の四半期にあって極中道をいかに定義すべきか──あるいは現代政治を照らし出すフランス革命期のひとつの撞着語法の出現について」
三宅芳夫(聞き手=編集部)「極中道(エキストリーム・センター)とは何か」
山下雄大「自由なき自由主義、そして訪れるテルミドリアン・モーメント ──ピエール・セルナ『極中道あるいはフランスの毒(一七八九年 ─ 二〇一九年)』を読む」
佐々木夏子「メディアとマクロン──「ポップ・ファシズム」の覇権を支える無責任な人びと」
アルベルト・トスカーノ(酒井隆史・訳)「レイト・ファシズム」
菊地夏野(聞き手=編集部)「フェミニズムをめぐる困難と希望 ──「エキセン」現象から考える」
デヴィッド・グレーバー(小田巻郁哉・訳)「中道(センター)は自滅する──「EU離脱(ブレグジット)選挙」のケアと悪意
林凌「ヴィジョンなき〈未来〉──脱政治実践としてのパソナパビリオン」
渡辺一樹「コンポジションの政治──統治性と戦略をめぐる経験的考察」

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