J-Pop
CDアルバム
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To be or not Two beats

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年08月27日
国内/輸入 国内
レーベルミスフィットプラネット
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MP-202501
SKU 4526180724124

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:13:13

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      おどれ!バンドマンくん
      00:03:30

      録音:Studio

      作詞: ちば
      作曲: ちば

    2. 2.
      おやすみ、また来世。
      00:03:47

      録音:Studio

      作詞: ちば
      作曲: なおき

    3. 3.
      ステイユーアンドアイ
      00:02:58

      録音:Studio

      作詞: ちば
      作曲: ちば

    4. 4.
      きっとこんな24/7
      00:02:56

      録音:Studio

      作詞: ちば
      作曲: ちば

作品の情報

メイン
アーティスト: ミスフィットプラネット

オリジナル発売日:2025年08月27日

商品の紹介

テーマは<生と死>。それは特別なものとして語られることも多いけれど、実際には日々のすぐそばにあって、現実的で切実な問題だ。アルバムタイトルのもとになったのは、シェイクスピア『ハムレット』の有名な一節「To be,or not to be」。そこに「Two beats=ふたりの鼓動」という意味を重ねている。収録された4曲が描くのは、それぞれ異なる視点から捉えた「生と死」にまつわる瞬間。生きている限り、誰かと出会い、ぶつかり、響き合い、ときにすれ違っていく。そんな日々の中で、ここで鳴る鼓動を確かめたくなるとき、この曲たちが意味を成すこともあるんじゃないかと信じ、制作された。ライブハウスシーンに馴染みのないリスナーも含め、バンドとしての魅力が全国各地に広がってきている。CDに封入されたブックレットでは楽曲ごとに歌詞の配置にこだわったデザインなど、フィジカルならではの音楽の楽しみ方を改めて考えさせてくれる、注目のニューカマー。 (C)RS
JMD(2025/08/01)

今キテる最注目のニューフェイス!ミスフィットプラネットの「生と死」をテーマに制作されたミニアルバム、バンド初のフィジカルリリース!

ミスフィットプラネット、初のフィジカルリリースとなる1stミニアルバム『To be or not Two beats』。

テーマは「生と死」。それは特別なものとして語られることも多いけれど、実際には日々のすぐそばにあって、現実的で切実な問題だ。アルバムタイトルのもとになったのは、シェイクスピア『ハムレット』の有名な一節「To be, or not to be」。そこに「Two beats=ふたりの鼓動」という意味を重ねている。収録された4曲が描くのは、それぞれ異なる視点から捉えた「生と死」にまつわる瞬間。バンドを続けていくことへの覚悟を綴った「おどれ!バンドマンくん」。だんだんと自分が壊れていく恋愛の怖さを描いた「おやすみ、また来世。」。青春の記憶と、震災の記憶が重なって生まれた「ステイユーアンドアイ」。追い詰められるような環境下でも、止まらずに流れていく時間を見つめた「きっとこんな24/7」。生きている限り、誰かと出会い、ぶつかり、響き合い、ときにすれ違っていく。そんな日々の中で、ここで鳴る鼓動を確かめたくなるとき、この曲たちが意味を成すこともあるんじゃないかと信じ、制作された。CD流通に先駆け配信リリースされた直後には、初収録となる「おやすみ、また来世。」がエフエム秋田・FM高知・HitsFMでのラジオパワープレイ、また関西ラジオ局計5局合同[ラジオ関西、ABCラジオ、KBS京都、MBSラジオ、ラジオ大阪]のMONTHLY A-Musicにも選出されるなど、ライブハウスシーンに馴染みのないリスナーも含め、バンドとしての魅力が全国各地に広がってきている。CDに封入されたブックレットでは楽曲ごとに歌詞の配置にこだわったデザインなど、フィジカルならではの音楽の楽しみ方を改めて考えさせてくれる、注目のニューカマー。
発売・販売元 提供資料(2025/07/30)

2022年より東京を拠点に活動する5人組が、初の全国流通盤をリリース。もともとヴォーカリスト不在でボカロも用いていたこともあってか、ギターと鍵盤、リズム隊によるアンサンブルはボカロ曲に通じるドラマ性と性急さが特長だ。シェイクスピアを元にした表題から窺える、生死を巡るパーソナルな歌詞を、正式加入したひめ花の歌声が大らかに響かせるのもおもしろい。
bounce (C)鬼頭隆生
タワーレコード(vol.501(2025年8月25日発行号)掲載)

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