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近現代日本の農村総合開発

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構成数 : 1

まえがき
序章 農村総合開発
第1章 明治期以降の農村総合開発政策の推移
第2章 明治期の耕地整理法施行前後の耕地整理事業に見られる総合性
第3章 〈明治期…「戦後開拓」〉の農村開発
第4章 〈明治期…戦後〉の安積疏水開鑿を中心とした農村総合開発
第5章 戦後の愛知用水整備を中心とした農村総合開発
第6章 平成期の静岡県榛原郡相良町(現牧之原市)蛭ケ谷集落の農村総合開発
第7章 結論

  1. 1.[書籍]

農村総合開発という視点から、明治期以降第2次世界大戦後までの農村整備政策を整理しており、その上で代表的な事例地区について農村総合開発の実態を明らかにした。そして、農業生産環境の整備が地域発展に寄与してきたことに焦点を合わせて、その実績も明らかにした。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2025年07月31日
国内/輸入 国内
出版社筑波書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784811907024
ページ数 300
判型 A5

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