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親族道の歩き方 家族法 (I)

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フォーマット 書籍
発売日 2025年10月09日
国内/輸入 国内
出版社清文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784433755058
ページ数 352
判型 A5

構成数 : 1枚

第1章 親族とは

1 親族の定義

2 「親等」を理解する

3 親族の始まりと終わり

第2章 妻と夫と夫と妻と[婚姻の始まり]

1 婚姻の要件

2 婚姻で生まれるもの

3 婚姻の姿

第3章 妻と夫と夫と妻と[婚姻の終わり]

1 婚姻の無効・取消し

2 協議上の離婚

3 裁判上の離婚

4 離婚の相談を受けた場合の対応

5 離婚で取り決めること

6 その他の問題

7 事実婚

第4章 子と親

1 嫡出・認知・準正

2 子の氏はどの氏?

3 子と親の関係をめぐる訴え

第5章 養子と養親

1 縁組の始まり

2 縁組の終わり

3 特別養子縁組

第6章 親権

1 誰が親権を持つのか

2 親権の具体的内容(効果)

3 親権が止まるとき

第7章 後見

1 後見一般のルール

2 未成年後見

3 成年後見

4 任意後見契約に関する法律

第8章 保佐と補助

1 保佐・補助とは何か

2 保佐・補助の具体的内容

第9章 扶養

1 扶養総論

2 扶養をめぐる重要な問題

  1. 1.[書籍]

「総則・婚姻、親子、親権、後見、保佐・補助、扶養」について、条文の並び順に解説。いわゆる「逐条解説」ではなく、士業者が理解を疎かにしがちな基本や、実際に争点となりやすい項目(離婚・親権・後見)など、実務目線で丁寧に解説。

作品の情報

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著者: 中村真

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