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季刊 経済理論 第62巻第2号 今日の日本経済をどうみるか:長期停滞の行方

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構成数 : 1

特集にあたって 堀内健一(駒澤大学)
日本経済の長期停滞と現代資本主義:マルクスの経済学からのアプローチ 宮田惟史(駒澤大学)
長期停滞下における資本主義的蓄積の一般的法則 川崎志帆(駒澤大学・非常勤)
世界金融危機後の国際金融取引と日米の金融資産市場 飯島寛之(立教大学)
現代日本の都心部再開発とマルクス「地代論」 明石英人(駒澤大学)

二重労働市場における分配的正義のマクロ動学理論 野田滉登(同志社大学大学院)
熟練と不熟練が共存する場合の作業場内分業 吉井舜也(慶應大学)

経済理論学会 第73回(2025年度)大会案内とプログラム
ほか

  1. 1.[書籍]

日本経済の長期停滞は、いつから・なぜ生じたのか、いつまで続くのか。マルクス経済学研究の気鋭が分析・診断する。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2025年07月20日
国内/輸入 国内
出版社桜井書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784910969695
ページ数 120
判型 B5

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