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構成数 : 1
第一章 東郷平八郎「三つの決断」
第二章 山本権兵衛「ぶれない信念」
第三章 二つの海軍軍縮条約~加藤友三郎と財部彪の決断
第四章 山本五十六「究極の決断」
第五章 戦争を始める決断、終わらせる決断~永野修身と鈴木貫太郎
終章 「提督の決断」から何を学ぶべきか
★なぜ、日本海軍は勝ち目のない対米戦に踏み出したのか?
★日本とアメリカの貴重な史料を独自の視点で新たに読み解き、名提督の実像を探る
東郷平八郎は日本海海戦で大胆かつ的確な決断を下し、
日本を日露戦争の勝利へ導いた。
一方、晩年は海軍の重鎮として戦争への道を開いた。
山本五十六は真珠湾攻撃を決断し成功を収めたが、
結果的にはアメリカとの戦争を長期化させた。
本書は、リーダーの決断がなぜ成功、あるいは失敗したかを
日本とアメリカの貴重な資料を読み解き、明らかにしていく。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年07月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 三和書籍 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784862516121 |
| ページ数 | 224 |
| 判型 | 46 |

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