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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年07月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 言視舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784865652963 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
▼INTRODUCTION:この歌は、「あの頃」をつれてくる
▼60年代:破壊と創造の時代の歌/カレッジフォークと関西フォーク/自前のポップスをつくろうとする流れ/GSブームほか
▼70年代前半:フォーク黄金時代VS歌謡曲/吉田拓郎ほかフォーク陣営/70年藤圭子/抒情派フォークの背景/73年花の中三トリオと「スター誕生」
▼70年代後半:ビッグビジネス化するフォークそして「ニューミュージック」/四畳半からワンルームへ・荒井由実デビュー/75年2月5日は名曲の日/ピンクレディーの意味とニューミュージックの勝利
▼80年代:言葉からビートへ/80年代初頭を席捲した「ハイブリッド」ほか
「昭和ニューミュージック」の源流
破壊と創造の60年代、新しい社会への過渡期70年代、そしてバブルの80年代と昭和の終わりまで、「時代と歌」の密接な関係をこまかく解説。歌とともによみがえる「あの頃」。
フォーク/ニューミュージックVS歌謡曲という著者ならではの視点から、歌の流れを再構成。
「あの曲」が違って聞こえてくる。忘れられかけていたアーティストも再評価。

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