Rock/Pop
CDアルバム

Neveralways

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年07月25日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルAtlantic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 7567859974
SKU 075678599743

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:35:15

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      HasJustBegun
    2. 2.
      Pieces
    3. 3.
      What You Can't Have
    4. 4.
      Limbo
    5. 5.
      Baggy Jeans
    6. 6.
      Can't Go Back
    7. 7.
      Hates Me Yet (222)
    8. 8.
      Me Around You
    9. 9.
      Stupid Questions
    10. 10.
      Karaoke
    11. 11.
      Infinity

作品の情報

メイン
アーティスト: The Band Camino

商品の紹介

ポップ・ジェネレーションのロック・サウンドを弾けるようなキャッチ―さと疾走感あふれるギター・サウンドで創り出し続けているポップ・ロック・トリオ、THE BAND CAMINO。彼らの過去現在未来をぎゅっと詰め込んだバンドの成長と進化をスナップショットのように捉えたニュー・アルバム『NEVERALWAYS』完成!

テネシー州メンフィス出身、今はナッシュヴィルを拠点に活躍するポップ・ロック・トリオ、THE BAND CAMINO。2018年に結成された彼らは、2019年にElektra RecordsからデビューEP『TRYHARD』をリリースし、収録曲「Daphne Blue」がオルタナティヴ・ヒットに。Billboardが"Rock's Next Big Thing(次に来る期待のロック・アーティスト)"と評し、ピープル誌の"2021年注目すべき人々"の一つにも選ばれる。盛り上がる期待の中、彼らはELEKTRA RECORDSと契約。2021年にメジャー・デビュー・アルバム『THE BAND CAMINO』をリリースした。その後もローリング・ストーン誌やSPIN、ビルボード誌("ロックのネクスト・ビッグ・シング"と評された)など米メディアから高い評価を集めた彼らは、その後もポップとロックをクロスオーバーする"BAND CAMINO"サウンドに磨きをかけながら、幾度もソールド・アウト・ツアーを行い、ロラパルーザやハングアウト、オースティン・シティ・リミッツなどのフェスティヴァルにも出演、ライヴ・アクトとしての人気と実力もつけつつ、今では楽曲の総再生数が1億を超え、着実に成長をし続けている。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2025/06/27)

大声で歌いたくなるコーラスから、キラキラとしたエレクトロニックな要素、思わず飛び跳ねたくなる疾走感あふれるギター・ポップ、パワフルでエモーショナル、そして弾けるようなキャッチーさが魅力の、まさに"ポップ・ジェネレーションのロック・サウンド"を創り出している彼らが、約2年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。全11曲収録の最新作『NEVERALWAYS』は、彼ら史上最もポップで最も大きな躍進を見せた作品となる1枚だ。アルバムの発売に先立ってリリースされた「Infitity」や「Baggy Jeans」を聴けば、彼らの今現在を知ることが出来るだろう。疾走感のある爽やかなポップ・ロック・ナンバー「Infitity」は、これまで「Daphne Blue」や「See Through」といったTHE BAND CAMINOのオルタナ・ヒット・ナンバーをバンドと共作してきた長年のコラボレーター、Seth EnnisとSchmidtと共に作り上げた1曲であり、続けて発表されたアップビートなインディー・ロック・ナンバー「Baggy Jeans」はCaptain Cutsとの共作となる。この他、アルバムには、Role ModelやShawn Mendesとの仕事で知られるJonah ShyやGracie Abramsと仕事をしているGabe Simonsもコラボレーターとして参加している。

この他アルバムには、アコースティック・ギターがアクセントとなっているバラード「Hates Me Yet(222)」やパワー・ポップ・ロックといった趣の「Stupid Questions」などが収録されている。こちらの2曲は"少しだけ心配し過ぎて、少しだけ考えすぎて負のスパイラルに陥った"中から生まれた楽曲だが、その曲調の違いは、まさに同じドアから2つの違った面が見えるようでもある。これらの様々な色合いのカラフルなポップ・ロックが溢れているニュー・アルバムについて、フロントマンのジェフリー・ジョーダンは次のように語る。
「自分たちの音楽が、これまでの俺たちと、これから俺たちが行こうとしている所、そして俺たちが目指しているものを一気に並列にしたものになっていた。5年前の俺たちだったら、今作のような作品は作っていなかったと思う。これは、俺たちが今何を聴いて、自分たちの趣味嗜好がどのように成熟していったか、そして俺たちがどれだけ成長進化していったかを切り取った完璧なスナップショットだ。俺たちは、聴いている人たちを一つの旅へと誘い続けているんだ」

自分自身の成長と進化をバンドのサウンドへと常に反映し続けているTHE BAND CAMINO。彼らの終わりなき音楽の旅の最新到達点が『NEVERALWAYS』にある。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2025/06/27)

ナッシュヴィルを拠点とする3人組のサード・アルバム。元恋人への皮肉が歌われるカントリー調の"What You Can't Have"など、シンガロングできるキャッチーなメロディーを紡げる彼らの作曲力が光る。自己嫌悪をテーマにした"Hates Me Yet"を筆頭に、自身の脆さを躊躇なく曝け出した歌詞には、モラトリアムを描いた青春映画のような瑞々しさが滲む。
bounce (C)近藤真弥
タワーレコード(vol.501(2025年8月25日発行号)掲載)

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