サウンドトラック
CDアルバム
試聴あり
Various Artists

bar buenos aires CHAMPAGNE & QUAIL - Dedicated to Henry Mancini

0.0

販売価格

¥
3,300
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2025年07月26日
国内/輸入 国内
レーベルbar buenos aires
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 RCIP-0377
SKU 4532813033778

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:58

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Champagne & Quail / Dan Fontaine
      演奏者:Dan Fontaine

      演奏者: Dan Fontaine

    2. 2.
      Blind Date Blues / Alessandro Magnanini
    3. 3.
      Claudias Welt / Till Bronner
      演奏者:Till Bronner
    4. 4.
      Dreamy / Dan Fontaine
      演奏者:Dan Fontaine

      演奏者: Dan Fontaine

    5. 5.
      Breakfast at Tiffany's / Jack Wilson
      演奏者:Jack Wilson

      演奏者: Jack Wilson

    6. 6.
      Latin Snowfall / Jon J. Miller
      演奏者:Jon J.Miller

      演奏者: Jon J.Miller

    7. 7.
      Mr. Lucky / Jack Wilson
      演奏者:Jack Wilson

      演奏者: Jack Wilson

    8. 8.
      Lujon / Exotic Roosters
      演奏者:Exotic Roosters

      演奏者: Exotic Roosters

    9. 9.
      Royal Blue / Walter Gaeta
      演奏者:Walter Gaeta

      演奏者: Walter Gaeta

    10. 10.
      Days of Wine and Roses / Emile Pandolfi
      演奏者:Emile Pandolfi

      演奏者: Emile Pandolfi

    11. 11.
      Dreamsville / Danilo Alfio Aurelio
    12. 12.
      How Soon / Orquesta Filarmonica de Malaga
    13. 13.
      Nothing to Lose / Manuel Fraga
      演奏者:Manuel Fraga

      演奏者: Manuel Fraga

    14. 14.
      The Sweetest Tree / Emile Pandolfi
      演奏者:Emile Pandolfi

      演奏者: Emile Pandolfi

    15. 15.
      Candlelight on Crystal / Dan Fontaine
      演奏者:Dan Fontaine

      演奏者: Dan Fontaine

作品の情報

商品の紹介

世界の繊細な音楽を紹介するbar buenos airesのコンピレーション通算11作目のテーマは、『ティファニーで朝食を』や『ピンク・パンサー』など60年代のハリウッド映画を中心にソフィスティケイトされたサウンドを生み出したヘンリー・マンシーニの音楽。

世界の繊細な音楽を紹介するbar buenos airesのコンピレーション通算11作目のテーマは、『ティファニーで朝食を』や『ピンク・パンサー』など60年代のハリウッド映画を中心にソフィスティケイトされたサウンドを生み出したヘンリー・マンシーニの音楽。

アメリカの黄金時代を優美な音楽で彩ったマンシーニ。それは、ドナルド・フェイゲンが名盤『The Nightfly』のNotesに書き記したように、50年代終わりから60年代初頭のアメリカ北東部の郊外"サバービア"で青春時代を過ごした彼のような若者が抱いていたであろう、これからの世界への希望や夢に満ちた"ある種のファンタジー / A Certain Fantasy"を体現していました。

世界の先行きが見えない現代にこそ、ヘンリー・マンシーニのピースフルなサウンドが希望や夢の象徴のように聞こえてきます。

タイトルの「CHAMPAGNE & QUAIL」は、映画「ピンク・パンサー」に挿入された美しいストリングに包まれた気品に満ちた楽曲。このコンピレーションでは、ソフィスティケイトされたマンシーニ・タッチ"と呼ばれるアレンジの楽曲を中心に、マンシーニのカバーやそのテイストを今に受け継ぐ楽曲を集めました。特にオープニングのタイトル曲「CHANPANGE & QUAIL」をカバーしたオーストラリアの音楽家Dan Fontaineは、自身のオーケストラを従え、まさにマンシーニ・タッチをエレガントに表現しています。

bar buenos aires が新たに描く「A Certain Fantasy」の世界。そのシリーズ1作目となる本作では、数多くの名曲を生み出したヘンリー・マンシーニへオマージュを捧げ、彼の洗練された音楽の足跡をたどります。
発売・販売元 提供資料(2025/06/24)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。