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Rock/Pop
LPレコード

HANGOVER TERRACE<限定カラー盤(トランス・ターコイズ)>

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年08月29日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルCooking Vinyl
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 COOKLP951J
SKU 4526180732556

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
解説付、帯付

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Don't Lose Sight
    2. 2.
      Cigarette and Cocktail
    3. 3.
      Damn Well Please
    4. 4.
      Easy For You To Say
    5. 5.
      Camelot Towers
    6. 6.
      It's Been A While
    7. 7.
      House of Love
    8. 8.
      Rose Town
    9. 9.
      Please Don't Tell Me Why
    10. 10.
      Outside Looking In
    11. 11.
      Angel On My Shoulder
    12. 12.
      When Will The Morning Come
    13. 13.
      Burgoyne Woods
    14. 14.
      Must Be Something Wrong With Her

作品の情報

メイン
アーティスト: Ron Sexsmith

商品の紹介

ジュノ賞(カナダ版グラミー)を複数回受賞する偉大なソングライター、ロン・セクスミス。久々にロンドンでレコ―ディングされた2年半ぶりとなる18枚目のアルバム『ハングオーヴァー・テラス』、リリース。
●プロデュース:マーティン・テレフェ(ジェイソン・ムラーズ、ジェイムス・モリソン、KTタンストール)

Ron Sexsmithは、ニュー・アルバム『Hangover Terrace』をリリースする。Ronが最後にイギリスにいたのは、2024年11月に自身のバンドと共に「Sexsmith At Sixty」ショーを行った時だった。Ronは滞在を延長し、ロンドンのEastcote StudiosでプロデューサーのMartin Terefeと共にニュー・アルバムをレコーディングした。「ロンドンでレコーディングするのは2007年以来で、ここで充実した時間を過ごすことをどれほど恋しく思っていたか気づかなかった。EastcoteでMartin Terefeと再びレコーディングをするのは、本当に自由な感覚だった。彼がレコーディングにどれほど即興的なアプローチをとるのか、すっかり忘れていた。毎日、どの曲をレコーディングするかを考えながらスタジオへ向かい、それぞれの曲が当初の意図とは違う方向に進むように想像し直していた。そして、スタジオに着く頃には、たいてい何か新しいことに挑戦する準備ができていた。」とRonは語る。「Martinはとてもオープン・マインドで、直感的だ。何事にも反射的に反応しない。スタジオは様々な出入りするミュージシャンで溢れているので、誰が自分のアルバムに収録されるかなんて全く分からない。Claes BjorklundやEd Harcourtなど、以前のアルバムにも参加してくれたミュージシャンもいて、彼らと再び仕事ができて本当に嬉しかった。他にも、偉大なRobbie McIntosh(McCartney、The Pretenders他)が4曲で演奏してくれたり、著名なプロデューサーのChris Kimseyがふらっと立ち寄って、1曲歌ってくれたりと、カメオ出演もいくつかあった。中でも特に印象に残っているのは、近所に住むNora Joy Stephens(僕が住んでいるストラトフォードの出身)の娘さんが、アルバムの最後の曲で歌いに来てくれた時だ。彼女は美しい声の持ち主で、自身も素晴らしいソングライターだ」とプロデューサーのMartin Terefeとアルバムに参加したミュージシャンについてRonは続ける。
発売・販売元 提供資料(2025/06/24)

ジュノ賞(カナダ版グラミー)を複数回受賞する偉大なソングライター、ロン・セクスミス。久々にロンドンでレコ―ディングされた2年半ぶりとなる18枚目のアルバム『ハングオーヴァー・テラス』、リリース。 ●プロデュース:マーティン・テレフェ(ジェイソン・ムラーズ、ジェイムス・モリソン、KTタンストール (C)RS
JMD(2025/06/17)

カナダ音楽界の良心が久方ぶりにロンドンで録音した通算18枚目。ロビー・マッキントッシュが何曲かでギターを弾いているのも胸アツだが、多様なエッセンスが有機的に絡み合い、彼の歌世界が豊かな彩りと拡がりを見せるあたりこそが肝要なポイント。シェルビー・フリントの名曲とは同名異曲の"Angel On My Shoulder"など美麗なストリングスが絡む楽曲が絶品なんである。
bounce (C)桑原シロー
タワーレコード(vol.502(2025年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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輸入盤国内流通仕様というやつが嫌いなのだが、なぜか輸入盤より安かったので今回はこちらを選択。イタリア盤だが品質は良く、キズもゴミも反りも無い。内容?悪いわけないし。
2025/08/30 tsukaさん
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