書籍
書籍

心を病む力 生きづらさから始める人生の再構築

0.0

販売価格

¥
1,760
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2025年08月27日
国内/輸入 国内
出版社東洋経済新報社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784492048030
ページ数 260
判型 46

構成数 : 1枚

序 章 生きづらいのは誰のせい?
~「社会」と「人間関係」への「過剰適応」という問題

第1章 私たちは「生きづらさを感じて当たり前」の世界を生きている
~ビジネスパーソンを取り巻く現代社会

第2章 生きづらさを感じる心のメカニズム
~「不安」「いらいら」「自信のなさ」を生む自己不一致感の話

第3章 身体で感じる生きづらさ
~「がんばれない」「なんとなく不調」「倦怠感」をもたらす自律神経の話

第4章 生きづらさから解放されるために
~「社会」と「人間関係」への過剰適応から、自分の心身への適応を目指す

第5章 見失った自分を取り戻すための処方箋
~バウンダリーを育む

第6章 社会との関係を再構築するための処方箋
~柔軟にバウンダリーを引く

  1. 1.[書籍]

やる気がおこらない。
笑顔でいるのがしんどい。
集中力が続かない。
疲れが取れにくい。

その生きづらさの原因は
「環境への過剰適応」かもしれません。

でも大丈夫。

自分を大切にすること。
境界線(バウンダリー)を適切に引いて環境との関係を結び直すこと。
これだけです。
これで生きづらさの多くは解消されるのです。

1万人以上を支援した産業医が神経学と心理学から導き出した
「強くならなくてもいい」「自分を責めなくてもいい」
ストレスフルな社会で生き抜くためのやさしい方法を初公開。

心を病むということは、
人生の再構築を促す「命の声」が聞えたということ。

よかったね。
きちんと心を病むことができて。

作品の情報

メイン
著者: 上谷実礼

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。