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能登と越中の土徳

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構成数 : 1

はじめに

能登を憶う 太田浩史
石動山信仰と法蔵菩薩 尾田武雄
地域方言からみた能登、そして越中 中井精一
能登半島の立山信仰 芦峅寺相善坊の江戸時代後期の事例 福江充
「なんまんだぶつ」の夏 竹部俊惠
大伴家持の春巡行の鵜飼について 巻17・4023 歌の鮎占説 経沢信弘

あとがき

  1. 1.[書籍]

砺波平野は美しい。ここ住む人はやさしい、てらいのない地に飄々と土徳が息づいている。能登はやさしさや土までものよう美しく土徳に満ちている。ともに真宗風土の地域で共通している。令和6年の地震で能登は甚大な被害を受けた。能登と砺波の魂が共鳴し本著ができた。復興の一助になればと嬉しい。

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2025年06月13日
国内/輸入 国内
出版社桂書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784866271637
ページ数 90
判型 A5

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