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K-Pop
LPレコード

UBERMENSCH<限定盤/Rainbow Eco Mix Vinyl>

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年08月22日
国内/輸入 輸入
レーベルGALAXY CORPORATION / EMPIRE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ERE1119
SKU 199316068122

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構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      HOME SWEET HOME (feat. TAEYANG & DAESUNG)

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    2. 2.
      POWER

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    3. 3.
      TOO BAD

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    4. 4.
      DRAMA

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    5. 5.
      IBELONGIIU

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    6. 6.
      TAKE ME

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    7. 7.
      BONAMANA

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

    8. 8.
      GYRO-DROP

      アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

作品の情報

メイン
アーティスト: G-DRAGON (from BIGBANG)

オリジナル発売日:2025年02月14日

商品の紹介

K-POP界のゴッドファーザー、G-Dragon(ジードラゴン)が帰還。EMPIREと契約し発表されたニュー・アルバム『Ubermensch(ウーバーメンシュ)』のLPがリリース。

K-POP界のキングが帰ってきた!まだ彼を知らない人の為に説明しよう。G-DRAGONはK-POP界のゴッドファーザーと呼ばれている。G-DRAGONは00年代半ばに自身のグループ、BigBangで有名になり、後に世界で最も売れているボーイズ・グループのひとつとなった。彼はグループのリーダーとして、そのユニークで複雑なソングライティングですぐに頭角を現した。才能豊かなソングライターであり、ユースカルチャーとファッション界のトレンドセッターでもあるG-DRAGONは、数々の賞を受賞。その音楽とファッションセンスで、World Music Awards、Hypebeastの100人リスト、Forbesの30歳以下の30人リストなどにもノミネートされている。
韓国の兵役を終え、音楽活動を一時休止していた世界的スーパースター、G-DRAGONは確かに帰ってきた。彼はインディーのパワーハウス、EMPIREと契約したことをアナウンス。2024年10月31日に初のカムバック・シングル『POWER』をリリースした。これは、直ちに世界的なファンファーレと話題となり、ミュージック・ビデオは1ヶ月で4400万回以上再生され、全世界で1億1500万回以上のストリーミングを記録した。その後、大阪で開催された2024 MAMAアワードで衝撃的なパフォーマンスを披露。ニュー・シングル「Home Sweet Home」もリリースし、全世界で1億ストリーミングを記録した。2025年、彼の2017年以来となるフルアルバム『Ubermensch』が、世界的なツアー日程とともにリリースされる。このアルバムは世界的に大きなインパクトを与え、音楽史における彼の地位をさらに確固たるものにすると期待されている。

[レインボー・エコ・ミックス・ヴァイナル]
レッド/パープル/グリーン/ブルーのカラー盤(ランダム)、スタンダード・ジャケット、24x36インチ・ポスター、フォトカード(x1)、GDからのメッセージカード(x1)、ナンバリング入り
発売・販売元 提供資料(2025/06/10)

8年ぶりのソロ作。王の帰還を宣言するパワフルなヒップホップ"Power"、アンダーソン・パークが客演したスムースなディスコ曲"Too Bad"、英韓日中の歌詞を織り交ぜたドラマティックなバラード"Drama"などなど、多彩な楽曲を自分の色に染め、K-Pop隆盛の始祖としての貫禄を見せつける。モッキーやボーイズ・ノイズ、ジャスティスらが関わった後半のダンス・ポップ群も上々だ。テヤンとテソンをフィーチャーして実質的にBIGBANGの楽曲といえる華やかな"Home Sweet Home"をアルバムのオープニングに据えた理由は、グループが20周年を迎える2026年に明らかになるのかもしれない。
bounce (C)池谷瑛子
タワーレコード(vol.496(2025年3月25日発行号)掲載)

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