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板垣征四郎の満洲事変 本当に独断だったのか?

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1931年9月18日の柳条湖事件を機に満洲を侵略したのちに「満洲国」建国を宣言し、戦争拡大、日米開戦への道を決定づけたともいえる満洲事変。後世からは「軍部の暴走」と評されることが多いが、本当なのか? 歴史のターニングポイントであるこの事件を、関東軍高級参謀として石原莞爾とともに決行した板垣征四郎にスポットライトを当て、その人間像や思考、彼を中心とした人間関係から分析し、真実を浮かび上がらせる。

作品の情報

メイン
著者: 関口高史

フォーマット 書籍
発売日 2025年07月16日
国内/輸入 国内
出版社光文社
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784334106973
ページ数 592
判型 新書

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