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アルピニズムと死 ぼくが登り続けてこられた理由

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構成数 : 1

■内容
第1章 「天国に一番近い男」と呼ばれて
第2章 パートナーが教えてくれたもの
第3章 敗退の連鎖
第4章 2000年以降の記録より
第5章 危機からの脱出
第6章 アンデスを目指して
文庫版のためのあとがき

  1. 1.[書籍]

かつて「天国にいちばん近いクライマー」と呼ばれた男はなぜ、死ななかったのか

「より高く、より困難」なクライミングを志向するアルパインクライマーは、突き詰めていけば限りなく「死の領域」に近づいてゆく。
そんななかで、かつて「天国にいちばん近いクライマー」と呼ばれていた山野井泰史は、山での幾多の危機を乗り越えて生きながらえてきた。

50年の登山経験のなかで、生と死を分けたものはいったい何だったのか。
極限の登攀に挑み続ける筆者が初めて語る山での生、そして死。

2014年11月刊行のヤマケイ新書『アルピニズムと死 僕が登り続けてこられた理由』に、2023年インド・ヒマラヤのザンスカール無名峰への挑戦記と、南伊豆の未踏の岩壁初登(ルート名:登山のすべて)の登攀記録を追記。

作品の情報

メイン
著者: 山野井泰史

フォーマット 書籍
発売日 2025年07月10日
国内/輸入 国内
出版社山と溪谷社
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784635050173
ページ数 240
判型 文庫

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