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クラシック
CDアルバム

ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番ハ長調 Op.60《レニングラード》<完全限定生産盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年07月15日
国内/輸入 輸入
レーベルMelodiya x Obsession
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SMELCD1002021
SKU 489202505023

構成数 : 1枚

【曲目】
ショスタコーヴィチ:交響曲第7番ハ長調 Op.60 《レニングラード》

【演奏】
ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
ソヴィエト国立文化省交響楽団

【録音】
録音時期:1984年(or 1986年)
録音場所:モスクワ
録音方式:セッション、ADD

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ロジェヴェンの名演、レニングラードが復活!

共産主義体制の旧ソ連時代を生き抜いたゲンナジー・ロジェストヴェンスキー。ソヴィエト国立文化省交響楽団をはじめとする様々なオーケストラと膨大な数の録音を行ったロジェストヴェンスキーにとってもショスタコーヴィチの音楽は特別なものであり、1974年にはモスクワ室内音楽劇場でオペラ「鼻」を復活させ、1981年にはボリショイ劇場で「カテリーナ・イズマイロヴァ」を上演するなど常に重要な役割を担いました。
ショスタコーヴィチの作品を演奏するにあたってロジェストヴェンスキーは「私が所有するショスタコーヴィチの楽譜には、作曲者自身がテンポ、メトロノーム記号、そしてニュアンスを修正した箇所があります。」と語っており、両者がそれぞれにとって特別な存在だったことが証明されているメッセージと言えるでしょう。
交響曲第7番「レニングラード」は1968年にロジェストヴェンスキーのレパートリーの一部となり、それ以来、世界中の多くの都市でこの作品を指揮してきました。当時の手兵ソヴィエト国立文化省交響楽団との演奏は、ロジェストヴェンスキーの代表的録音の1つであり、今回再びショスタコーヴィチの交響曲録音における重要な1ページが蘇ることになります。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2025/06/05)

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